東京都府中市 京王線府中駅前【顎関節症に詳しい医院】

10:00~18:30(土曜17:30まで)
日曜・木曜・祝祭日 休診

ご予約
ご相談
042-352-1551

じっくりと事を進め、
急がず、確実に。

顎関節症に詳しい歯科医院

このサイトでは、顎関節症、噛み合わせなどの問題について、当院の考えや取り組みを紹介しています。

このホームページは、事、咬合(噛み合わせ)という世界を、とことん掘り下げて紹介していこうという、そんなエネルギーで、書いております。

別に、全ての項目を読まれる必要は無いかと思います。
知りたい、あるいは、面白そうじゃない、そんな興味をもたれた方には、頑張って、是非読破されてください。

どの章も、一話完結になるよう、工夫しております。

ですので、決して、全部読まれようとはされないでください。
それよりかは、ご自身が、興味あるいは、必要性を感じられた部分を読んでいただければ、良いと思うのです。
そして、知りたい分野だけ、読まれて欲しいと思うのです。

また、私自身、成長するホームページでありたいと思う想いがありますので、定期的にをしている側面もあります。

そして、書いている私自身が、ある種楽しんでいる側面すらあります。
そう簡単には読破されるものかと…だから、決して、全部を読まれる必要性は感じておりません。

楽しみたい方がいれば、是非読破されてください。

特集

新シリーズ

『歯科と医科の盲点』
最終更新 2018.04.13
私自身、長年結果論ですが咬合と全身の関わり合いを研究する(ような)状況に陥ってしまいました。いえ、正確に言うと必要に迫られました。

このシリーズを読む

  • NEW

    最終更新 2019/03/15
    週刊ポ〇トで、歯科特集をやっていました
    そういえば、週刊ポ〇トで、歯科特集をやっていました。職業柄なのでしょうか。
    内容はご興味がある方がおられたら、是非お手に。

    唯、思った感想を。
    ひと昔の特集は、想像力が逞しいのねと、苦笑いをしつつも今回のスタートは結構調べられたのねと、感心しました。

    でも、アッシは幾つかで疑問を感じもしました。
    取材された記者の立ち位置が、いまいち不明確と感じたからだと捉えたからでしょうか?

    どっちつかずの立ち位置と言えば良いのでしょうか?
    国が悪いのか?不正を行う歯科医が悪いのか?あるいは、生きるために不正を選ぶ歯科医が哀れなのか?

    背景の歯科材料を起点に詳細に調べられた事は感服しました。その対応策としてノンメタルで出来る手法が保険でもあると紹介もされていました。但し、このシステムはあまり採用されていない。偉い先生が接着性を有効活用しないからだと方法論を反証に使用されておられるようですが。

    併せてノンメタルに関し歯科医は保険で行える手法を積極的に使うべきとはっきりと書かれないのか?
    (アッシは、保険のノンメタルは相当に慎重な立場を取っていますが)

    自信なさげに書かれているように手前勝手に思います。

    材料の選択権は歯科医サイドにあるとアッシは承知しています。

    金属アレルギーを起こす事が問題と捉えるならば、金属に対する問題を正々堂々と書かれればいいでしょうに。
    選択される金属が問題なら、理想はこうだと書かれればいいでしょに。
    国の政策が問題とするなら、その見地で正々堂々書かれれば良いでしょうに。


    専権事項を問題視されているのか、不正請求を問題視されているのか。あるいは、金属を使う事自体を問題視されているか?

    保険でモーラ出来切らない事を問題視されているのか?


    仮に保険で全てをと纏めるとなれば、そこに対する突っ込みは満載でしょうが。
    (世界中、歯科治療をこの国ほど保険制度で守ろうとしている国はない現実がある)

    何を相手に伝えたいのか?

    なんか、ひたすら主体性が無い中問題を主張して、この主張が正しいと書かれているようで。立ち位置が分からないよな、っと、国語力がないアッシは思いました。

    でも、似ている気がします。
    憲法9条があるから、憲法9条は正しい。
    問題を見つけたから、このスクープは正しい。

    押しつけ憲法と歴史から紐解かれていて、それ自体主体性が無いのに、憲法9条は正しい。
    保険で不正をする歯科医がいるから、金属は問題だ。

    その金属をコントロールする国に問題がある。
    9条をおかしいと思うと、戦争をしたいに違いない。

    金属であればもっといい金属を使ってもいい筈だ。
    拉致を無かったことにすれば、拉致は無いと言っていい筈だ。
    そうだ、同胞は死んだことにしちゃえ。

    嫌駄目なら、そうでない方法もある。
    双方悪いのだから、日本が歩み寄る事が出来ると思う。


    全く、立ち位置が分からない主張を聞かされるから、国語力が弱いアッシにはこの手のきらいのスクープについていけないのだろうな。

    ま、楽しみに読まさせて頂こうと思います。

    おしまい



    カテゴリ
    いわゆる発信事(風)

    MORE

  • NEW

    最終更新 2019/03/13
    歯の顔は大事だよな。といい加減が許される奴ら
    歯を支える組織に歯周組織という存在があります。これが、やられるとどうなるのか?
    こんな事を考え、臨床に立つ事もあります。

    きっと、それが歯科という仕事だから考えるのでしょう。

    その一環で歯の顔というか、歯の存在感のややこしさを感じる時もあります。

    補綴という歯の顔を変える作業があります。

    この顔が、或は存在が歯周組織に与える影響が大きい場合、身体はどうなるのか?

    手の血流が回ってきました。
    今日はそんな報告を受けます。
    ま、色々な報告を臨床で受けるのですが、アッシ的には当たり前の事しかしていない感覚しかないのですが。

    でも、この顔を作る作業はだてに出来る訳ではない。
    でも、仕事だから受け入れていますが。

    対して、情報の方や、情報の方が僕と使えたいと思われる半島や、崇拝するシナには彼らが喜ぶ事だけを
    忠心されているようで嫌。
    政治を司る方にもそんな輩もいる気がします。

    元号を無くせ!
    9条を守れ!

    まだまだありますが、9条を守れと言うのが、戦争を拒むリトマス紙。誰一人、戦争をしたがる人間なんていませんよ。
    でも、9条!が全て。

    あっしには屁理屈にしか聞こえない物の、左巻きのフィルターを通るとそれに社会が合わせないとおかしいという展開を作られようとする。なんで、いい加減な奴らに気を使うのか、正直分かりません。

    元号を無くせ!国体や伝統をどこに置くのか。結局、歴史を断絶する事に燃える行為ですら左巻のフィルターでは、受け入れる事をあたかも強要させられるように感じます。

    何、このいい加減さ。

    怒りの感情を覚えますが、左巻きが闊歩する限りどうにもならない。

    北の核が問題で、拉致が問題でも、こいつらは双方悪いと話の展開を変えようと試みる。登場人物がコロコロ変えて、あたかも多数のように演出する。こいつらの顔は、曇って見える分いい顔でない事が分かる事がせめての救い。

    自分が出来る事をただ、進める。ここに、きっと、こんないい加減な奴らと一線を引く方法は無いのだろうと考えるようになっています。

    落ち切らない所で、お終い。

    歯の顔は大事ですよって、思う今日この頃でした。


    カテゴリ
    いわゆる発信事(風)

    MORE

  • NEW

    最終更新 2019/03/10
    口は災いの元?
    口は禍の元なんていう言葉があります。諺口座を開きたい訳でもなく。


    自然界というのは上手に物事を差配されたと思う時があります。
    お天道様が自然界を作ったでも、神様の采配で作ったでも、これはさておき。
    ま、どれがどうとか、万物の理論、そんな議論を吹っ掛けたい訳でもなく。

    唯、時という営みの単位が万物に渡されている。

    誕生にも時があり、崩壊にも死にも時がある。

    時という先にアッシらは永遠という単位を勝手に見ている。
    でも、時に対し始めから最後まで見届けるというか、見極める事なぞ出来っこない。

    でも、これらの事を行為と捉える時、このプロセスには思考という作業があるのでしょうね。

    ここで、いきなり話題を転換。
    物があるから役割が生まれて来るのか。
    役割があるから物が生まれるのか。

    実際、アッシとしてはどちらでも良いのですがね。

    唯、この事象の分析に対し思考という作業過程があるのでしょう。

    ここで思考という行為を別の視点で捉えると、おそらく脳内では無意識に
    情報のネットワークが働いているのだろうと勝手に捉えています。

    では、ここらで口に戻り口の中にもネットワークというべきなのか、
    役割というべきなのか、そんなものがあればどうなのだろうと考える
    訳です。

    口の中にも色々な物があります。具体的には記しませんが。

    この役割というか、ネットワークが壊れたとすればどうなるのでしょうか?

    ここに口が禍の元もとい、口が災いの元になっているとすれば?

    ふと、臨床を見るにつけ思う時があります。

    ちょっとした知見を100名ほどに確認してみました。
    やはり!とネットワークのトラブルと思しき所見を確認する
    様になります。

    ま、だから何だと言われれば其処までなのでしょうが。

    ま、落ち切らない所で、お終い。

    アッシの場合は、口は禍の元と戒めるか、無知は禍の元と言い聞かせる方が
    良いようです。













    カテゴリ
    いわゆる発信事(風)

    MORE

  • NEW

    最終更新 2019/02/23
    熱産生蛋白まで進むものなのか?
    別に大した事でもないのですが、熱産生蛋白なんて言う言葉があります。
    実際、この蛋白結構厄介という事が一部では知られています。

    歯科にどんな関係が、何て思われる事もあるかも知れませんが、ここに曲者がある様に
    個人のアッシは思っています。

    こいつをコントロール術があれば、”もしかしたら”って、個人のアッシは思っていましたが
    ありました。

    あくまでも歯科の範疇ですが。

    このコントロールの持つ意味が大きいと個人のアッシは思い始めています。

    気が向いた際には、こんなお話を。また。

    おしまい
    カテゴリ
    いわゆる発信事(風)

    MORE

  • NEW

    最終更新 2019/02/16
    器質障害はやはりあるよな
    器質障害はある。と、やはり確信を持つに至りますが、これが中々難しい。さて、どうした物かと考えますが、まだまだ悩みを持つ時間は続きそうです。
    今日は、疲れたから帰ろ。おしまい。
    カテゴリ
    いわゆる発信事(風)

    MORE

  • NEW

    最終更新 2019/02/14
    何かが変わってきているのだろうか?
    何かが変わってきているのでしょうか?

    募集工が何時しか、奴隷労働?今の所、日本のメディアの方はここには参画していない様ですが。参画すべくやる気満々の方は相変わらず頑張っておられるようですが。奴隷が兎に角好きなようでいい加減にして欲しいと思います。ご自分の趣味の範囲で留めて頂きたくエンガチョと決めています。


    戦時売春婦(同胞が多かったですが)→性奴隷。日本のメディアの方は儒教に寄り添っていただきました。ご自身の趣味の世界を持ち込まないで頂きたいものですが、あっしはそのような趣味の方だと、エンガチョと決めてもいます。

    レーダー照射 屁理屈で日本が悪い。日本のメディアの方は、何とかそこにこじつけようと頑張っているようですが。反日が是の方々ですから、歩み寄る発想も、こいつら自身にもエンガチョと決めています。

    エンガチョの方が憧れるオアシスの儒教の国からメッセージが届きます。陛下に謝らせろ。エンガチョどもがどう正しい反日に指導通りにこじつけをするか、エンガチョ・エンガチョと言っても観察する以外なさそうです。

    ところで、エンガチョと臍きたくなる○○民主。ここが元祖民主党。いや、我こそが真正民主党。どの民主党でも良いのですか。お約束通り、暗黒と表現されてみればプライドが許さないのか謝れと、何か似ているなって思うアッシもいます。反日には大事なセットなのでしょうね。謝る事が。

    ま、いつものようにおさぼりの準備には必要な通過儀礼なのでしょう。お約束のモリカケにヒートアップする準備運動はメディアの方も、ストレッチを始められたのでしょうか?

    エンガチョと思いたい行動にも段々、憧れの儒教の方とハーモニーが上手く取れているように思えてなりません。
    自分達には優しく高い評価を。都合が悪くなると、平等という名目で優しい評価を。反日の前ではOK。メディアの方もOKと平等に認めてしまう。

    さて、国を大事にする行動には、厳しい。謝罪か、奴隷制を認めろか、相手にされないと拗ねるか、屁理屈。反日に凝り固まるメディアの方も平等に批判。上手くできている物です。

    個人的にはエンガチョですが、反日が善の前ではエンガチョ以外なさそうです。

    でも、確実にあぶりだされる姿を見学するにつけ、何かが変わってきているのかと思う時もあります。

    でも、何かが変わってきているようにも、個人のアッシも感じます。
    上手く言えませんが。

    そうそう、臨床もここが器質性障害部位だと確信してから、確かに何かが変わってきているように思います。

    不思議な物です。

    落ち切らない所で、お終い。んじゃ。






    カテゴリ
    いわゆる発信事(風)

    MORE

  • NEW

    最終更新 2019/02/01
    お天道様は何かを企んでいる?
    そういえば、30日の日メーカーの人と話しました。レ・ミゼラブルの作者ヴィクトル・ユーゴさんみたいに”!”と言う訳には参らないようです。

    「参った。またか」いつものように感じる感覚を覚えます。
    ま、そんな物と思いつつプレゼンだけは上手くなったなと感じた事。それだけが自分の慰み。

    サミュエル・ベッケトの戯曲”ゴドーを待ちながら”のような感覚だけを相変わらず覚える感じです。

    結果は何もなく、只同じところにいるだけ。

    この戯曲は不条理劇の代表と捉えられ、でも解釈は観手に委ねるという代物。

    その様が、まるっきり同じとため息を出したくなるものです。

    人生、ある程度の年になればため息を出すものかもしれないと思いつつも、血気盛んな時期は違ったように思います。ため息が友達の大人にはなりたくない。生意気にもそんな事を思っていたように振り返ると思い出します。
    でも、同じところでグルグルあがいていると思う時、ため息が友達のように錯覚を覚えるから歳を喰ったのかと思う時もあります。。

    「いや、まだ何かがある筈」何を求めて心で吠えるのでしょうか?ま、個人の性だから仕方ない。流して受け入れる頃合いの歳になって来てもいるのでしょうが、まだ何かを待っているように感じます。

    ”仕方ないのかな…”って、思いつつ、彼らが少し考えてみますという返答の先に未来があるのかもしれない。返答すら無いかもしれない。ま、いいや。って今は思っています。正に、こればかりはアッシの知らない物で。という奴なのでしょう。

    投げやりでもなく、否定する訳でもなく、どう転ぶか分からないから、縁でしかないから、それで良しとするか。また考えるべっと、凹みながらも気持ちを立て直そうとした矢先。

    ある学会から、講演依頼?多分読み違えだと思うけれど、そんな話が舞い込んできました。急いで読んだせいのアッシならやりかねない勘違いか、発送主間違いと思っているので対象は、まず間違いなくアッシで無いと思いますが、驚いてみるのも悪くない物です。思わず送り先を間違われていませんかと、御注進をしてしまいました。本当だったら、凄い事なのでしょうがね…残念!

    凹んだ気持ちが妙に滑稽に感じ始めます。

    お天道様の悪戯か。あまり落ち込みなさんな。人生そんな物。腐るより前に向かって進んだら?そんなメッセージのように感じて、滑稽さを感じた間違いメール(と、アッシは思っている。そんな話が来るなんて、ズェーッタイ有り得ない。)も妙にほほえましい。

    実際、ゴードを待っている訳でなくポリモーダル受容器が活躍しているとすれば、こんな事が起こるはずと診断すれば、不思議な事に臨床は妙に合点がいくようになり始めます。患者の表情が妙に違うような感覚を覚えるからと、お調子よい手前勝手な感想しか浮かばないからが理由でしかないのですが、不条理と思いつつも人生ゆっくりと何かが起こる物だと感じる方が、素敵と思えるのでしょう。

    確かに感覚という奴は魔物かもしれません。この感覚に咬合感覚も含まれるから臨床はややこしい。

    落ち切らない所でおしまい。

    お天道様が何かを企んでいると題名をつけましたが、ま、あまり気にしても仕方あるまい。また、前に向かえばいいじゃん!それが大事って、僅かな時間の間違いで思いましたっていうお話でした。チャンチャン。









    カテゴリ
    噛み合わせの問題から、始まる現象

    MORE

  • NEW

    最終更新 2019/01/28
    腫れる時、機械的刺激も関係あるか
    1)本日、顔が腫れたと患者が来院しました。
    歯茎が腫れぼったく、顔が腫れて痛いという患者が来院します。
    歯科医院にとっては診療の中の一風景でしょうが、ある視点で物事を捉えると結構、大事な事なのかもしれません。

    「計測が大事と、アッシは思います。」っと、勝手に拘りつつもそれはそれで大事で、別の事も大事と知るに至ります。

    この大事と至った事が、別の視点をアッシに渡す事になった。という所でしょうか?

    2)病名としてはP急発とか、GAとか、AAとか保険病名では表現するのでしょうが。
    腫れた事の病名がおかしいとか、治療法がおかしいという議論をしたい訳でもありません。捉え方が変わると治療の風景が変わる事もあるという事を記したいのかと思うのです。

    歯茎を切った貼ったという世界観と処方という方法論が言葉にすると日常風景なのでしょう。

    顔は腫れている物の、歯茎は腫れぼったいものの切るほどのものではありませんでした。(これはアッシの見立て。先生によっては切るという判断をする方がおられるかもしれません)

    個人ブログでしかありませんし、個人の趣味観として按配を写真に加工したいという動機もありません。ビフォーアフターみたいに出す事も好みません。万人に利く手法でもある訳であるまいし、どっかの美容外科のモニター募集戦法みたい(と、あっしは捉えている)で趣味に合いません。読まれている方がおられれば嬉しいですが、あくまでも呟き程度と受け止めて頂ければ嬉しく思います。

    話を続けます。

    根拠は別にいわゆる機械的刺激で、亜脱臼ぽくいえ打ち身と言えば良いでしょうか?これで腫れたと承知するに至ります。
    咬合位(噛む位置)がおかしくなり、身体にとって嬉しくない機械的刺激による咬合痛が派生し、打ち身と言うべきかそれと類似するように腫れるに至る。

    咬合位がおかしくなれば、顎位もおかしくなります。この先に関しては書き記しませんが、色々とあると考えます。

    3)アプローチを変えてみます
    打撲なら冷やしてみるか?
    ま、治療プランの対処療法は、打撲で障害を受けた筋肉をほぐし患部を冷やす。多分、こんな感じ。

    で、面白い事に噛んでも痛くない範疇に納まり始める。

    こんな事もあるのですね。
    と、書くべきか、腫れるには別の因子がある物だと書くべきか?

    これに関しては分かりませんが、障害部位に関する考察は、実際端的化を行う事は否定しませんが、雛形で判断する事は問題なのだろうと考えるに至ります。

    難しい所ですね。

    4)そういえば
    その前にも歯が痛いと、過去線維筋痛症の罹患された患者が来院します。
    歯が痛くなって、頭が痛くなってと、ま、色々と症状を久々に訴えてきます。
    口を冷水でうがいさせて確認すると、瞬間的と時間を限局させますが、痛みが瞬時に消える。

    笑われます。

    そういえば、神経痛と捉え始めた患者にも冷水を含ませてうがいをさせます。
    やはり、瞬間的ですが神経痛が捉えます。

    笑われます。

    障害部位は案外気が付いていない盲点部にあるのかなと妙に納得する次第です。

    ま、口腔領域にはまだまだ隠された秘密があるのかもという所で、本日はおしまいです。

    そういえば、水曜プレゼンをトライしてみます。
    このトライで何が生まれるか?

    思いは単純です。
    その思いの一つだけ。

    確実性が上がる方策を取りたい。そんな所でしょうか?

    おしまい



    カテゴリ
    いわゆる発信事(風)

    MORE

ブログ・記事一覧