東京都府中市 京王線府中駅前【顎関節症に詳しい医院】

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顎関節症に詳しい歯科医院

このサイトでは、顎関節症、噛み合わせなどの問題について、当院の考えや取り組みを紹介しています。

このホームページは、事、咬合(噛み合わせ)という世界を、とことん掘り下げて紹介していこうという、そんなエネルギーで、書いております。

別に、全ての項目を読まれる必要は無いかと思います。
知りたい、あるいは、面白そうじゃない、そんな興味をもたれた方には、頑張って、是非読破されてください。

どの章も、一話完結になるよう、工夫しております。

ですので、決して、全部読まれようとはされないでください。
それよりかは、ご自身が、興味あるいは、必要性を感じられた部分を読んでいただければ、良いと思うのです。
そして、知りたい分野だけ、読まれて欲しいと思うのです。

また、私自身、成長するホームページでありたいと思う想いがありますので、定期的にをしている側面もあります。

そして、書いている私自身が、ある種楽しんでいる側面すらあります。
そう簡単には読破されるものかと…だから、決して、全部を読まれる必要性は感じておりません。

楽しみたい方がいれば、是非読破されてください。

特集

新シリーズ

『歯科と医科の盲点』
最終更新 2018.04.13
私自身、長年結果論ですが咬合と全身の関わり合いを研究する(ような)状況に陥ってしまいました。いえ、正確に言うと必要に迫られました。

このシリーズを読む

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    最終更新 2019/07/06
    脳と会話する?2
    脳と会話すると、言葉はすごいけれど意味は全く分からない表現を使っています。
    ほんと、自分の表現力が嫌になります。

    しかし、咬合というやつはこんな表現を用いないと、うまくいかないと思い始めている
    状この頃です。

    ま、そのうち素敵な言葉が生まれると信じながら、面白いこともあると
    妙に感心した現症を。小話風と言えば良いでしょうか?

    肩や首の調子が改善し、ひざの痛みも解消しました。

    ま、そんなこともあるかもねっと、取っていただけばよいのですが…

    『脳と会話する』という世界観で、口腔環境を落ち着かせると、インソールが合わなくなって膝が
    痛くなりました。そんなお話です。

    口腔もおかしい。 膝もおかしい。
               ↓
             整形の紹介下、インソールを依頼する。

    口腔を介し、脳と会話する?
     ↓
    調子いいじゃん。

              インソールが出来上がって、インソールを履く。
                ↓
              逆に、ひざが痛くなる。
                ↓
              何?どうして?


    と、言った経緯がありました。

    下から、重心を合わせようとする。

    もともと、おかしくなった口腔環境はそのままだった。

    口腔環境を変えて、重心が変わって、インソール自体が合わなくなった。

    ま、きっとこんな所なのでしょうが(このように推察している)、一度インソールを相談されることを奨めます。
    こんな事もあるのですね?

    不思議な経験でした。

    『脳と会話する』こんな事を考えるとは思ってもいませんでした。
    ま、臨床とはこんな世界なんでしょうかね?

    きっと、正確に言えば自然科学がゆえにまだまだ解明されていない事があるととらえる方が適切と思います。
    そんな所を、色々と見える様になったところが、論文化をチャレンジしようと思い始めた動機なのでしょう。

    さて、明日はようやく休み。
    今度は、アッシ自身の脳を休めたく思います。

    おしまい
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    いわゆる発信事(風)

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    最終更新 2019/07/05
    脳と会話する?
    独り言です。脳と会話するというのでしょうか、そこに当たり前の咬合の秘密が
    あるとようやく納得するに至ります。

    長かったな。この域に到達するの。
    しかし、あまりにきつい作業でした。

    はぁ~。

    これで一安心になるといいよな。
    おしまい
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    いわゆる発信事(風)

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    最終更新 2019/07/04
    またプレゼンを
    またプレゼンをするのでしょうかね?そんな話が舞い込んできそうです。さて、わかりません。
    知りたくて追い込んで、知りたくて追い込みすぎて首が回らないというのが実際ですから。

    プレゼンをすることで展開が開かれることを望んでいますが、さてどうなることやら。

    無理して滅菌器を仕入れて、無理して拡大鏡を新調して(この言葉が適当ではないでしょうが)
    確かに、何かが変わった。

    予測していたものより先の何かが見えるようになってもいます。
    ま、気が付くというか確認するのはあっしの世界ですから、それでよいのでしょうが。

    しかし、どうなることやら。

    何かが変わると良いなって、神頼みの心境です。

    ま、明日も来るし、また生きよう。そんな感じです。

    おしまい

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    いわゆる発信事(風)

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    最終更新 2019/07/03
    とりあえず
    論文の大枠を一通り書けたような気がします。ま、生意気にも原著論文ぽい事を狙うから、恥かくだろうなって、一人落ち込んでもいます。でも、少なくとも9年かけて調査した事をまとめるだけですから、それもありかと一人合点している状態です。しかし、金がかかるよね、論文にするという事は。さて、世に出すか、諦めるか。またいつもの病気が始まったようです。おしまい
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    いわゆる発信事(風)

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    最終更新 2019/06/28
    噛んで回復する
    随意収縮と、また書いていて厄介な表現を用いているなって思いました。でも、きっとこの表現は避けて通れない、そんな風に思います。

    ま、臨床であればいちいち随意収縮を考えているわけでもない。それが、実際ですが、この関係に持っていくことが大事なのだろうとしみじみ思う事が多くなっています。

    噛んで身体が楽になるという自覚を患者が捉える時、本当に不思議な顔を示します。
    さて、どうした物か。

    また悩みが増えています。
    参りました。

    おしまい
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    最終更新 2019/06/28
    随意収縮というのでしょうか?
    考えてみれば当たり前の事なのでしょう。脳の反応と言えば良いでしょうか?噛むという世界には脳は影響を受けるよな…
    何を書いているのだろうと出だしの一文から思ってしまいます。
    只、咬合の世界は奥が深い。深すぎて深すぎて、参ります。
    今回は観念的な書き方しかできないというのが関の山かと思います。
    知るべき山の高さはどれくらい高いのか、その頂を登る事だけを考えてきました。
    どうやら、ここが頂きか、頂上かと納得してみたら、今度は目の前に茨だらけの荒野が拡がる。

    仕方ないと開拓を進めてみると深いくぼみが出てきた。
    降りてみるかと降りてみると、深い。本当に深い。その底はどこにあるかピーンと来ない。

    しかし、体の痛みに拘り、気が付くと咀嚼にもう一度視点を置き直す。
    本当に複雑ですわ。

    ま、そんなところで

    おしまい
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    最終更新 2019/06/15
    教育というのか…
    教育と言えば良いのでしょうか?職業柄必要と、賢くないあっしはスタッフの勉強会の欲求に屈し、勉強をする機会を主催するようになります。
    屈服させられたので、情報を提供します。

    時間の使い方が下手糞なあたしは、情報提供はいつも苦しい。

    ところで、スタッフの有志がとある勉強会に参加します。スタッフの有志はあまり気に入らない内容だった模様。
    歯は並んでいるのかもしれないけれど、頸の角度があれではおかしくなるのでは?早速、スタッフより検問を受けます。

    応えられません。

    筋肉が問題というけれど、筋肉にアプローチをかけていると思えない中では、観念でしかないというのでは?スタッフより不興を喰らいます。

    関越自動車道に乗って逃げられたらいいのでしょうが、観閲する意見を求められても何も返せません。

    それが具体化する方策がないから観念に陥るしかないのでは?
    これ以外、まともに返せない訳です。

    情緒ある言葉を添えることが出来れば、素敵なのでしょうが、屈服した側としては何も言えません。

    そういえば、技工士には寂しい言葉を返されます。
    仮歯のデザインだと、頸の角度は変わるのですが、本歯だと沈下しているように感じるので治して欲しい。
    資料を添えて反証できない様小心者のあっしは、屈折していると評価を受ける以外ないぐらい丁寧な資料を用意し、お願いに伺います。

    製作する上で、これならと思えるところまで作業用模型を用意しました。どこまで患者の期待に戻せるか…

    観念でなく、具現はそう簡単ではないようです。
    でも、具現は、色々な人の手を介するから中々…と、いつも思います。

    勉強会の欲求に屈したおかげで、スタッフまで変な事を起こし始める。

    口の中をマッサージの真似事をして、顔をさすったら、患者が興奮している。
    ”何をしたのか・・・”

    頸が回らなかったのに、頸が回る。
    顎が痛くない。

    半年整体に通ったのに、どうして!叫んでいます。

    そうそう、腕が上がらないと言っていたので、恐る恐る手を挙げられるよう誘導してみました。

    そしたら手が上がるようになって…

    まさか、そんな事はある訳ないでしょう。


    あっしの国は、人権がなく独裁政治だそうです。
    あっしからみたら、独裁共産党だろうと思う支那では、香港ではとんでもないことをしている。

    でも、情報の方が見ると、この国は独裁政治だそうだ。人権意識は低いそうだ。

    ゴム弾を直接頭部を狙っていても、日本は独裁でもっと悲惨らしい。

    この頃思う訳です。
    陛下と共にある日本と、日本共和国という国があると信じているもう一つのグループがある。日本共和国では、憲法を守りつつ形骸化させるために、女系天皇にしてしまえ。かつては天皇ロボット説とでも言えば良いのですか。とにかく形骸化だけを目指しているグループがいる。

    形骸化させる時、日本共和国の人にとっては尊敬すべき半島の国の下に為れる。支那に隷属できる。

    この視点で、土下座する事が大好きな元首相。今は、きっと日本共和国の精神的大統領の行動があるのだろうな。

    それを、オブラートに平等と友愛を根底に、女性の権利とLGBTの権利と新しいムーブメントを作られようとされているのだろうな。

    日本共和国の支持者は、消費税を多くされたいのだろうな。それで、経済をおかしくされたいのだろうな。
    儒教の国は、国を弱くさせながら、彼らが憧れる半島の北鮮に吸収される事を部外者には求めているように感じます。

    あっしは、消費税増税はもう結構という立場ですが、選挙に行く以外抵抗する術はありません。

    ところが日本共和国支持者には沢山の武器がある。

    そんな中、あっしらが観念に縛られるのも仕方ないのではと思う曇っている今日この頃です。

    口の中は色々と厄介と、それでも思います。

    そういえば、日本共和国の指示で動いているのか女性の権利。女系天皇と女性・女性・ミィトゥ運動の人達に、答えてもらえない質問が一つあります。
    中学生、男子はグランドで着替え、女子には更衣室がある。この話を聞いた時、びっくりしました。

    これ、君らの好きな人権無視だと思えるけど、考えたらおかしいのでしょうね。
    心が曇りたくなければ、観念に縛られた方が良いのでしょうね。

    梅雨に合わせて、心が曇る今日この頃でした。

    おしまい



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    最終更新 2019/06/03
    口はやはり、ややこしい器官と見ても良いのかな。
    1)口はややこしい器官と明確に
    口はややこしい器官と思い始める今日この頃でもあります。ま、アッシの仕事のことですから、適当に流していただければよいのですがね。
    例えば、姿勢を起点に見れば、姿勢筋収縮・随意収縮などという維持と活動を生理学的に表現する術があります。

    この時、咬合というか咀嚼が、適応をしてしまう時。これが時にややこしくさせる。
    適応する力があるから、”慣れます”という臨床表現も生まれるのでしょうし、「慣れるの」ではなく、「馴染ませる」ようどのような展望を治療で渡すのか。
    ここに、アッシ個人は鍵があると勝手に思ってもいます。

    ま、生理学を整理して勝手に、一人理解している代物ですから、勘違いもあるかもしれません。さて、どうでしょうか?


    でも、この生理学を大事に臨床に挑むことと、習っていないから知らない中で経験を信じ臨床を進める意味合いは、結果としては相当な距離が生まれると手前勝手に理解をしています。さて、どうなんでしょうか?

    2)口から出る言葉もややこしい
    そういえば、消費税が上げるべきなのか(上がる事は決まっているので、上げないで欲しいと願う以外術はないのですがね)という視点でネットニュースというのでしょうか?そんな討論番組をやっていました。高橋洋一先生と朝日新聞の原氏が議論をされていました。

    確立という視点で消費税を上げる必要性があるか、さらに言えばその弊害を訴える高橋先生と、感覚的に必要と訴える原氏という構図以外、国語力がないアッシには捉えようがありませんでした。
    経済という捉え方をするなら、借財があるのは当然でしょうが、それを悪と見る原氏。戦争中と同じ借財の占める割合と訴える原氏。でも、担保すべき資産が今はあると整然と反証根拠を上げる高橋先生。この違いを捉える事が出来ない能力も不思議と個人的には思うのですが、増税が正義という観点であれば、どうにもならないのだろうなって個人的には痛いなって感想を持つようにもなります。
    国債を出す事で経済がやられると訴える原氏。出し方が中途半端で足りないという高橋先生。確率論で、議論を整地化して整合性を取る事を求める高橋先生と、感覚で答える事に重きを置く原氏。
    議論としては論理展開の中で進めようとする側と、感覚とプロパガンダで進めようとする側。

    なんだかな・・・というのが、個人の呟き。

    ですが、口から発した言葉を訂正が出来ない。この性格を、個人としてはこの情報媒体から発せられると見てしまうアッシ。心が曇っているのでしょうね。

    個人としては、十分増税をされたでしょう。まだ増税をしたいのかい?いい加減にせいや。こんな所感を持っています。

    3)口には関りが見えていない事柄が多いのでしょうね。
    口の役割というか、見えていない事象というか気が付いていない項目が多いのだろうと感じる今日この頃です。
    発する言葉の意味合いを、取れない。これは、脳の知覚の世界になるのでしょう。
    異次元で生きている人の理解は、増税しかないようですし。
    異次元で生きている人の理解には、半島の無茶ぶりが日本の歩み寄りが足りない事になるようですし。

    脳の中での認識は、違う世界の方々と思う以外なさそうと、曇る心を受け入れる事としています。

    でも、例えば痛みはまた違う。厄介なことは、この解釈をする脳の場所も結構、違う世界と認識せざるを得ない場所と近かったり。
    ま、論文を読んで確実を上げたいというエネルギーのおまけで知る事であったりもするのですが。

    口の関りは、まだまだ未知が多いと思う今日この頃です。

    落ち切らない所で。また。


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    いわゆる発信事(風)

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