じっくりと事を進め、急がず、確実に。これが当院のスタンスです。
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2018.02.18更新

オピオイド系をアメリカの大統領が問題と指摘されたことを驚きます。で、ふと気になって調べてみたら、

どうやら大麻がアメリカの一部の州では合法になる。

 

う~む。別の意味で複雑な感じ。

 

戦争に負けて、大麻が非合法化されます。非合法化した側が、一部とはいえ合法化される。

それだけ、オピオイド系が深刻なのでしょうか?

 

厄介な事は、相変わらず続きます。個人の事で、ある事は相変わらずですが。それよりも

半島もシナもどうなのだろうと、不安を持つ気持ちは相変わらずです。

 

関係の方々の苦労を考えると偲ばれてなりません。

 

変わらず日本駄目な子論者にとっては、モリカケ。今度はお役人と、国際環境を鑑みる事も一切してはいけない仕事のようです。

選挙で代議士という立場になられた意味を、理解する事はこいつらには出来ないのだろうな。

思い込みの中のプロパガンダか、政局にあわよくば以外興味は無いのだろうな。

先送りに何が何でも持っていく姿は、気色悪さすら感じる。

どうにもならんのだろうな。こいつらは。

 

憲法も論じる事も駄目。決めるのはアッシら国民の一票でも、そこに行き着かせることは、何が何でも駄目らしい。

なんでも先送り。

 

先送りの結果、今のままでは本土決戦という姿が明確になってきていても専守防衛という呪文を唱えれば大丈夫と言う根拠らしい。

迷惑です。

 

性奴隷制をあった事にした新聞は、相変わらずプロパガンダに勤しむ。

こいつらは、とにかく日本人を叱りつける事だけにしか興味が無いのだろうと呆れています。

いつか、あからさまに馬鹿にされるか相手されない事にならない内に、反省が生まれればいいのになって思う事もあります。

無理なんだろうな。

 

計測は結構きついから慣れない。

でも、結果も横につくからどうにかなて欲しいと思う事もあります。

 

ポリモーダル受容器という存在を知る事により、筋肉位に対して何か強い確信を持つようになる。

痛みに対し、モビライゼーションが有効と他の徒手療法との比較から確認できると、また、別の

確信を持つようになる。

 

この時、空間認知の関わり合いがとても趣が深いと更に知る事になる。

 

先送りで流していくよりも一個一個解決を図る方が、あるべき姿なのだろう。

そんな事を思う今日この頃でした。

 

しかし、大麻がアメリカの一部の州であれ認められたと知った事が愕いた。

それだけ、オピオイド系の問題が色々な意味で深刻なのかもしれない。

 

計測が終わったので、久々に日曜、クリニックに来ないで済む。

それが嬉しい。

 

おしまい

 

 

 

投稿者: こすが歯科医院

2018.02.07更新

胸鎖乳突筋と言うべきか、僧帽筋というか、頭棘筋が凝るというか、その現症を狙って見つけられるようになったのでしょうか?

 

やはり、思っていた通り色々な事が観察されます。

 

歯の干渉部位。従来の咬合紙の方法では当たらない所が当たってくれる。

生理学で言う代理補償で理解してきた、身体の筋波及の影響の解除。

 

直観的には理解していた世界観が目の前に登場すると驚くしかありませんでした。

 

それが少しだけ嬉しい。

 

ま、臨床医の呟きでした。

 

おしまい

投稿者: こすが歯科医院

2018.02.06更新

オピオイド系、日本語に直訳すると合成麻薬。

ま、ある種の系統の現症病名には処方される事があるようだ。

そういえば、アメリカの大統領がこの事に触れていた事には、驚きます。

アッシらのトップの大統領ではないから、所信演説に関してはコメントすべきでないと思います。

温度感もないし、メッセージに共有する資格もないと思っています。

 

でも、オピオイド系の下りは、個人としては驚きます。

演説に加えるから、それだけ深刻なのでしょうか?

 

アッシが言える事はここまで。

 

で、空間認知という所が問題という別の指標もあるらしい。

 

そういえば、この人も卒業したなって、思いながら空間認知という言葉の

恐ろしさをふと考える今日この頃でした。

 

おしまい

投稿者: こすが歯科医院

2018.02.02更新

痛みをコントロールする際、アッシは反射を臨床では観察します。別に大きなことを訴えたい訳でもありません。

反射を確認する事は、実は臨床では、何かを気付く上で有効と捉えています。

 

ま、何か気が変わったのでしょうか。ポリモーダル受容器、空間認知という事を気にするようになります。

臨床作業で行う作業が、変わったかと自問自答すると、別に変ったとは思えません。

只、何か変わったのかと思う時があります。

 

痛みが減るとか、消えるとか…実は、今はあまり個人の臨床家のアッシは興味を持っていないようです。

 

ただ、消えましたと言われれば嬉しいし、ホッとしますし。減っていますと言えば、やはりホッとします。

 

でも、この事実を前にしてももう一人のアッシは寂しく、ウ~ン。表現するとポッツンとしているという所でしょうか?

 

業界の事情が、変わらないとポッツンとする以外無いのかと思う時もあります。

でも、事情と事実は中々、しがらみと言うのか思い込みで守らないといけない物が強いほど、そして事実との距離があるほど

そう変わる事も無いのだろうと思うようになります。

やはり、ポッツンとする以外無いのかなって寂しくいる事を受け入れる物なのでしょうか。

 

モリカケを盛り上げなければならない事情もあるのでしょう。

でもね、やらねばならない事もあるでしょう。それには目をつぶってでも平気な厚顔無恥ぶりには勘弁して欲しいですし。

でも、厚顔無恥が本性ですから、変わりようがない。

事実を冷静に見ないと行けない方々には、確実に進めて頂きたく願う次第です。

 

モリカケに盛り上がりながら、防衛費は無駄だと無知の曝け出しは勘弁して欲しいですし。

なら、戦後補償もそろそろ無駄としたら如何と、逆提案をして欲しいですし。

弱者商売と、儒教の大元、華夷秩序の為に滅私奉公が本性でしょうから、願うだけ無駄なのでしょう。

事実を冷徹に見ないといけない方々には、着実に進めて頂きたく思う所存です。

 

ふと、思います。

ポッツンという心境は受け入れるとしても、闘争心だけは忘れてはいけないのだろうと思い始める今日この頃です。

 

闘争心を持たなければ、プロになれないでしょう。

闘争心を心にしまわねば、厚顔無恥や無知の方々の前では勢いで自らを失う気がしてそんな事を思う今日この頃です。

 

その気持ちの延長が、事情という垣根を打ち破れるのかもしれないと言い聞かせております。

おしまい

 

 

 

 

 

投稿者: こすが歯科医院

2018.02.01更新

アッシは単純だから真実と事実を結構、一色単に捉えていたような気もします。いえ、正確に言えば、そこまで拘っていないという方が正しいでしょう。

只、ある時から真実と事実を切り離して捉えるようになります。

 

真実とは多分、それぞれの人の中に属す物なのかと思うようになります。事実は、ただ実際に起こった事なのだと思うのです。

ところが、厄介な事は何時しか真実が闊歩するような気もしています。いえ、真実と言えば操作が許されるのだなって妙に感心する

集団がいるお陰で、考えるようになったのでしょうか?

 

黒塗りを、忖度した結果、小学校の名前を首相の名前と決めつけた方々もいましたっけ?

歴史を事実と違う真実とやらに決め込んで侵略を試み続ける儒教の国もおります。

 

困った物です。

 

そんな事には目を向けずに、相変わらずモリカケと活動に励む方々にはご苦労様とあきれ返るアッシもいます。

民主主義で求める方向性の選挙結果よりも、只、己の真実だけが闊歩する。

 

正直、嫌になります。

憲法改正は国民投票なのに、あたかも内閣が決めるという真実も、この言葉をどれだけ汚せばいいのだと

活動ぶりには、嫌で仕方ありません。

 

寂しさを書き連ねても仕方ありません。

 

咬合という世界は、いったい何だろう?

事実を知りたいというのが、思い返せば元々のエネルギーでした。

 

歯がすり減ったせいでせいで、顔に痛みを生じる方がいました。

すり減った部分に。薄い紙を咥えさせると痛みが消える。

 

これが、何を意味するか?

 

ふと、寂しくなる時もあります。

 

計測の中に収めるよう歯を変えて、中々痛みが落ち着かない方もいました。

いえ、徐々に痛みの部位が変化し質も量も変わってきているのですが。

 

ずいぶん楽になりました。

こんな声を聴くと、少しうれしくなります。

 

でも、筋バランスとの兼ね合いで納め無いと行けないから、実際は中々難しいと寂しくなります。

アッシは、筋肉位という言葉で集約させていますが、これがまた、ややこしい。

この事実を、どう表現して公に出来るのか?

 

寂しくなるぐらい苦しい物です。

 

空間把握などいえど、中々のようですし…

 

さて、そういいながらも明日の時が来ます。

この事実だけは、変えようがない。

 

仕方ない。

もう少しだけ、頑張てみるか。

 

国の防衛に携わる方々の緊張感に比べれば、小さな悩みなのでしょう。

でも、とても大きな悩みと感じるから、アッシの心の中の真実は面白い。

 

もう少しだけ頑張ってみよう。

 

そんな所で。

 

おしまい

投稿者: こすが歯科医院

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