じっくりと事を進め、急がず、確実に。これが当院のスタンスです。
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2017.03.31更新

やっぱり胃が痛いです。もうこれは仕方ないと受け止めますが、嫌なものです。

頸を起こす、そんな言い方があります。

 

ここに、咬合が絡まなければ嬉しいのですがやはり関係あるようで…

身体と歯の関係が、無いと言うの立場を取っていればどんなに楽か…

 

関係あるなんて考えなければよかった。後悔というのと違いますが、こんなに苦しいとは

想像もしていませんでした。

 

胃の痛みとは決して仲良くなれませんが、受け入れる以外ないとあきらめました。

 

問題は、それがいつまで持つかなんでしょう。仕方ない。

 

おしまい

投稿者: こすが歯科医院

2017.03.28更新

胃は痛いけど、は一つで頸の角度が変わる事を認識できたのは

実は大変な事なのかもしれない。

 

そう思い直す事にします。

そんな簡単に現象が起きる訳ないと思っていたところが

盲点という所なのでしょうか?

 

この胃の痛さは仕方ないのだろうな・・・

 

おしまい

投稿者: こすが歯科医院

2017.03.27更新

まさか、歯の位置関係や形が変わるたびに、頸の長さ座高が変わるとは

思ってもいませんでした。

 

歯を触ったときに、何故身体がおかしくなるのか?

科学としての現象を見出したのでしょうが、開業医が見つけ出す現象じゃない。

 

そんな事を思っています。

 

1cmとか2cmの変化はどうにも苦しい。胃が痛くなって仕方ない、そんな日々です。

 

この意味を解読する事を求められても、変化が生まれる様は胃が痛くて仕方ありません。

 

何とかしないといけないというのは簡単ですが、この意味を精査するべきなのでしょうが

今のアッシは、胃の痛みで一言、参った。それ以外、ありません。

 

歯と身体は関係ないという方が、世の中には必要な事なのでしょうか?

それとも、歯と身体は関係あるというのが、必要な事なのでしょうか?

 

アッシは、前者のように思い始めています。

後者が当たり前の時代に変えるなら、現行の歯科制度を相当に見直さなければならなくなる。

 

個人で処理する問題ではない、それだけが分かった。それだけです。

 

この胃の痛みは、もう逃れられない。

 

正義を単純化する事は出来ても、正義を別の形にする事はそう簡単でないというのが

今時点で唯一分かる事。

 

この痛みは経験したくない痛みでした。

 

おしまい

投稿者: こすが歯科医院

2017.03.24更新

かみ合わせ一つで頸が伸びる。という事を確認出来る時、この恐怖は並でありません。

予測はしていましたが、そんな現象を確認するたびに、鬼子だよなっと

ため息が出ます。

 

誰に?

 

おなかが痛くなります。

おなか痛いついでに、今日はこれぐらいで

 

しかし、確認するたびにこの現象と出会うと、対峙できる能力がどこまであるのか

悩みます。

 

そんな現象を知らない時間で行きたかった。生きたかった?

 

参りました。

 

しかし、おなか痛い。

 

おしまい

投稿者: こすが歯科医院

2017.03.23更新

咬合と頸が縮まるというのでしょうか?常識ではありえない。

ずっと、その可能性を疑ってきました。

 

縮まる現象と戻る現象を掴みます。

臨床は怖い。

 

気を付ける場所が、新しいフレームにしかないとなる時、新しいフレームが

まだ用意されていない。それが、現状の科学とする時、

どう考えるべきか?

 

これを今年の学会に出すのだろうな。

 

そこまで、元気が持つかしら。

時の思し召しか、神様に任せる以外ないのだろうな。

 

おしまい

投稿者: こすが歯科医院

2017.03.23更新

何だか、どこまで自らの気持ちを保てるのか、時々苦しくなる時が

あります。

弱気はいけないのでしょうが、でも、大変さをガップリヨツで組み続けるには

相当に気合が必要そうです。

 

さて、どうしたものかと、自らの情動を堪えるのが大変今日この頃です。

 

見えてきた分、苦しいのか?

まだ、気が付かないか場面があるから苦しいのか?

 

ポエムになった今日この頃です。

 

落ち切らない所でおしまい。

投稿者: こすが歯科医院

2017.03.15更新

働き方改革と、この国リーダーは旗を振られる。これについて、とやかく申すものではありません。

きっと、良い事なのだろう。必要なのだろうと思うのです。

 

礼賛するべきか、礼賛ではなくそれはありなのか?って思うべきか。と思いながら、ふと、ちょっと待ってよ。

そんな事を思うようにもなっています。

 

気勢が高まる事で、新しい何かが生まれるのかもしれません。

その前に思います。アッシらの立法府にこそ働き方改革を入れて欲しく思います。

 

小学校のつくり方も大事なのでしょう。そこで、誰が嘘をついたかを追求するのも大事なのでしょう。

でも、違反があるなら捜査というあるべき姿を前面に提案する方が、あるべき正しい働き方の気もします。

 

何が何でも防衛相を追い出したい物なのでしょうかね?

同胞を拉致している国はミサイルを撃ち込む。これは触れずに、小学校が大事。

 

華夷秩序の方々が喜ぶ事、これには夢中に平和主義を礼賛。

華夷秩序の方々に攻められるよう弱体化するべく平和主義を礼賛。

 

異を唱えれば右傾化、ヘイト扱い。

 

立法府の方々は、国益という視点で捉える働き方改革をして頂きたいと考えます。

今の風景は、何ともおかしいと思います。

 

さて、アッシの働き方改革といえば、ひたすら生産性というか効率性だけを考え続けています。

きっと、そこに安全性か確実性があると信じるからでしょう。

 

計測を考え続け、そういえば治療中、脚に力が戻った。そんな評価を受けます。

 

関係ないですが、怖い感覚です。

歯の1本の角度で、身体の調子が変わるというものは。

 

ま、そんな事も口が演出する事もあるようです。

さて、これは覚えていない程度の勘違いか、嘘は許せないと国益を無視した平和主義なのか?

 

たまには違う世界観を書いてみたくなりました。

 

おしまい

 

 

 

投稿者: こすが歯科医院

2017.03.05更新

1)草臥れました①
2017年に入って、日曜もいつの間にか計測だけを行う曜日になってしまいました。何故か。
言える事はそれを続けないと行けないから、たまりません。

計測からしか見えない世界は、計測を知らない時代には全く持って疎い物と、言葉にすれば当たり障りもない感想しか書けません。

ただ、見え無い何かを見える様にする事で片づけないと、どうにもならないから咬合という世界は厄介です。

2)草臥れました②
例えば、咬合調整で歯を削合する方法があります。赤色、青色と(先生によっては緑色、黒色等)と目的を持たれて調整するのかもしれませんが、ふと思う事もあります。3次元的な動きをする中で、2次元のいうなれば瞬間の動きの点に意味をアッシら、臨床医は考える訳です。

2次元の色から3次元の世界を滞りなく落ち着かせようとする。

言葉にすると具体的意味など遠く、直接的に響くものがない。

そのように思います。

次元の違う次元を、一つの線上に醸し出そうとするわけですから実際は、相当に難しい物だと思うのです。だって、一つの線上に収まらなければとてつもなくおかしくなる気がするのです。呉越同舟、同床異夢。そんな表現も成立するかもしれない。

人間関係なら“距離を開ける”で済ませられても(情報の方は、こと偽の像の国や侵略の華夷には無理やりでも共有させようと左巻き思想全開ですが)口の中は問屋が卸さない。落としどころ探しを反射が行おうにも、次の反射が呼びだされ、肉体まで波及する場合もある。この存在があるか無いか?代理補償という神経・生理学なら肯定されても、咬合という3次元の存在を2次元で可視化を試みる世界では、アッシからすれば地動説で留まっているようにも感じる事があります。

計測から、3次元行動を2次元に可視化する際、いうなれば一直線上に乗らせられないかと考えて事前に準備する訳です。ところが、これが一長一短に行かない。必ず反射の収束を行えないとどうにもならない。
3)草臥れた③
この収束、敵は本能寺ではありませんが一つは筋の存在。これをどうすればいいのか。咬合という可視化の為の色付けで、何か見いだせないか?長年考え試みても来ました。臨床医であれば、多分いろいろな工夫をされると思います。

咬合時の音!一つのキーワードにしてはいましたが、音を色に変えることが出来ないか?アホな事を考えます。

これがそれなりに出来れば…
効果を出すはず。
呉越同舟でも、同床異夢でもなく、共用すべき身体の一部と認識させるにはこれ以外ないだろう。そんなアホな事を考えます。

4)草臥れた④
計測で各種角度を測るものの、もっと分かりやすい方法は無いだろうか。この球状とでもいう中に存在する口腔の角度を見いだせれば…

そこに存在する例えば歯牙、例えば舌、例えば咀嚼筋、例えば嚥下筋への調和を図れないだろうか?

そうすればもっと効果を出せるかも…
で、日曜が休日に戻るかも…

5)草臥れた⑤
呉越同舟、同床異夢ではなく咬合を介し上の顎、下の顎が共有すべき身体の一部と認識できれば。それに関わる頭が、頸が・・・って、考えていて角度を測る場所をあれやこれやと探し続けて、そっか!が見いだせれば…

きっと、日曜は休めるかも!働き方改革が出来るかも…

6)草臥れた⑥
いつもは日曜も技工物の計測です。今日は深夜ですがそれだけは終わりました。ちょっとうれしい。
後は、3人分。日曜行えばよい。いつもは、計測をしながら考えながら、日曜の下手すれば3時ぐらいまで7人ぐらいの模型を計測している。仮眠をして、週を迎える感じ。その生活が終わるかも…。今回は3人ぐらいで済む。嬉しい。
7)草臥れた⑦
そういえば、人と会おうかなって感じで機会を頂戴出来た。達磨でも、少しは手足を伸ばしても良いかなって思い始めて。置いてこぼりでも置き去りでもどちらでも良いのですが、
アッシなりの現実との向き合い方を試みてみようと見つめ直してもいます。

落ち切らない所で、おしまい。

投稿者: こすが歯科医院

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