じっくりと事を進め、急がず、確実に。これが当院のスタンスです。
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2014.11.28更新

■2014/11/28 終わったかな?
発表の準備ようやく終わったかな?
そんな感じ。

結構、仕上がってみると、ウ~ム。

最後の仕上げを手伝ってくれた先生には感謝。一人では、多分、無理だったかな…

で、云われた事。
肝心の不定愁訴というの?調子が悪い事は、治った以外書かないで治療法については触れないって、どうなの?

ウ~ム

いいのです。と、負け惜しみ。

今回は、舌が結構キーかもっていう事を伝えたくなっていた次第。

さて、どうなる事やら、本番は。

ま、それも経験。そんなに聞かれる先生もいない筈だから、軽く軽くの気持ちでいられたらいいだろうな。

雑学を一つ。
新聞記者の記事って論文扱いに文系ではなるのですって。→驚き。

間違った事を考えて、書いてしまって反省です。

朝日新聞でしたっけ?
教授にさせないのは…

という所で、論文を書かないのには、大きな誤りのようでした。

でも、個人の意見は、いいじゃん!天下りを禁止って云われた以上、櫂より始めよで希釈するが如く、あたしらだって辛い思いをしているのよ~ん。は、個人としては好きでない。

ところで、性奴隷伝説は、どうやら伝説の域を脱せないようですね。左巻きの方々の嘘もアイディンティーは、いい加減にと思ってしまいます。

敗戦側が何を言っても勝てないのが道理なら、戦勝国側が無いと言うなら、嘘をひっこめれば良いのになっていうのが個人の思い。

性奴隷伝説を作ろうとしたこの国の左巻きの方々は、嘘嘘は嘘。過ちは過ちといい加減にさっぱりして欲しいと思う所です。

それとも、侮辱のアジアに変わらず帰依されたいのでしょうかね?日本の報道機関の方を、強制的に告訴して、それこそラッチテル方が,随分いやらしい。

それとも侵略のアジアに朝貢したいのですかね?サンゴ礁をKY以上に泥棒しても、隷属でいたいのですかね~

正直、アッシは受け入れたくない。

日本は日本の物。
あっちは、あっちでやればいいと思う。

左巻きの、一緒にいようよという願いは尊重しますが、受け入れる意思はありません。そんなに、一緒にいたいなら、シナ方面でも、半島方面でも構いませんから、移住して欲しいと思います。

そこでの暮らしが素晴らしいという事実が理解できた時、考えたく思います。是非、ご報告を。

そう言えば選挙ですね。

ふと、公約?なのでしょうかね。何となくネットを眺めていたら、
面白いな~って思った表現がありました。

”日本人に生活保護を、外国人は廃止を。”と、"外国人に参政権を”この文字が目に入ってきました、

日本は日本人の物という意識を持つ側からすれば、前者が当たり前で、後者は、違和感だらけ。

生活保護を受けられずに餓死したという日本人のニュースは、嫌ですが目に入りますが、外国人は…聞いたことがありません。

どちらかと言えば、母国に帰ればいい方と、この国しかない方であればこの国しかない方を優先するのがいの一番ではないかと、個人のあっしは思います。

これは個人の価値観から来る感性ですから、反対な感想を持たれる方もおられると思いますが、個人の価値かんおブログ。そこは、どうぞ心広く受け止めて頂ければ。よろしくお願いします。

集団的自衛権の話もまとまっていないのに、早速、参政権をと言われても…

さて?日本悪い子、ダメな子と国を挙げて教育している方々にとっては、この参政権は非常に有利なのでしょうね。

この国が責められる時、その一票のお陰でこの国しかない側と、(自分の都合で帰る事が出来る)外国の方では、持つ意味合いが違う気がします。

性奴隷→強制連行→強制性と言葉巧みに変えていった方々の公約に、どうやら聞こえの良い参政権をと言っているように思えるから、年を取ったものだと妙に思います。

さて、舌は禍の根なのか、受け入れられるのか。

恣意的に頑張る方々も、居丈高に辻切りをするが如く頑張る方々も、頭を下げる事を知らない瑞穂の国の方々頑張りが評価されるのか、そんな事を思ったりもします。

ま、公示されるまでは色々なネットを見るのも一興かと思う次第です。

舌の話が、どこまで歯科医学に貢献できるか、そんな高尚な事は考えていません。それは、本当に研究すべき大学研究機関の役割と心得ています。

聞こえの良い言葉で、自らを誇るなどよりも、”あれ?”"考えるに値するかも”と、少しでもなれば嬉しいなって願うだけです。

さて、本番は如何に?

?ズタボロでした?予想だにしない事が起きました?まったり終わりました

?でない事だけが、小心者のアッシには、唯一の根がいです。

おしまい

 

投稿者: こすが歯科医院

2014.11.25更新

■2014/11/25 選挙?で、選ぶ。じゃあ、何を
取りとめも無く、何となく題名を付けてしまいました。

今年の3月あたりか、国民の信を問え!という言葉を聞いた気がします。
今年の5月あたりも国民の信を問え!と、耳に入った気もします。

今年の9月位も…

で、全て記憶違いなのでしょうかね?

今じゃあ、無駄な選挙だと話が変わって来ていますからね…

良く分かりません。
でも、信を問えと言う時と、今じゃあ、環境が違うのでしょう。
じゃあ、何が?

って思うのですが。
なんだか右往左往した狭間におられるようで、併せて、ネガティブキャンペーン?みたいな活躍暗躍ぶりを見せつけられる感じで、日本悪い子、ダメな子に押し込むのも中々、大変なんだなって思う次第です。

あたしとしては、結構、整理という意味でも妥当と思いますが、違うと言う人とは価値観が違うのでしょうね。

でも、やっぱ、投票に行くのは面倒だけど、行くのでしょうね。
もう、3年半の右往左往は、正直嫌です。こりごりという方が良いのかもしれない。

そうか、日本悪い子ダメな子であるには、逆にバラ色の3年半なのかも…って思えるから、右往左往はもう結構という心境なのでしょう。

じゃあ、何を選ぶ?っていう所なのでしょうが、ネットのすすんだ時代。結構、自分なりに調べられるのかなって思うようにしています。

日本悪い子、ダメな子にしたくて仕方ない左巻きの方々の意見は意見。その差というか、誘導されたい根底をゆっくりと調べていけば、自分の納得点が見つかるのかなって思い始めた今日この頃です。

論文というか、もう少しです。
というか、発表ももうすぐだし。

それが、終われば計測、計測で診療がスタートっていう感じな意識です。

開業医ですし、別に大発見をする立場でもありませんし、意識だけの世界という事で。

舌も乾かぬうちに、無駄遣い選挙と良く言ったもんだ。
でも、この舌が、口腔内では面白い存在だから、どんだけ共感される先生が出てくるか、そんな所でしょうね。

目標。
0.8人!

現実なんてそんな所でしょう。高望みはしません。ほんの少しの先生に共感頂ければ、嬉しい感じ。

おしまい。

投稿者: こすが歯科医院

2014.11.14更新

■2014/11/14 凹み中ナウ
凹み中ナウ
そんな気分

一発かまして良いですか?”ウを―”

論文、まだまだ…
結構、タイトなスケジュールで”ウオー”

もっと、分かりやす…
舌の空間把握という言葉を知らんで…

これを、もっと分かりやすくって!
勉強しろよ!

って、言っちゃア おしめぇよ!

という事は、分かっていますよ。分かっているけど…

第20稿へ、ゴー!
見直して、書きなおしてって、1回5,6回治しているから、もう嫌だ!

一発かまして良いですか?
”ウオー”

そう言えば、仲良し委員会では、ハネッカエリの2名が、地震の際、全員逃げ出したという事にする模様。
流石、仲良し委員会。

お友達内閣と揶揄したぶん、どれだけ凄い裁定をすると思えば、ハナッカエリと、私には理解できました。

ということは、疑問が二つ。
?ハネッカエリは、どう処分するのだろう?
?性奴隷の元の、問題はどうすRのだろう?

再び、ハネッカエリが行った?

で、責任を希釈して社長さんが辞めるそうだ。

ウ~ム

性奴隷商人の子孫とばれたので辞めます。残るこの子たちも、オオぴらに言えませんが、性奴隷商人の末裔と言う事はどうぞ穏便に…

ぐらい言えば、日本悪い子ダメな子論者という視点を希釈できるのに…

何かばればれ。

”ウオー”

アサヒのような嘘を残してになっちゃう気がするけど…
その時、報道機関という存在をどれだけ信頼出来るのだろう?

今度は、解散ブームで無責任ブームを作ろうとしているけど…

どうなの?

と、アッシは思ってしまいます。

計測は、環状軸の計測は思っていた以上に効果ありそう。
でも、これは、暫く内緒。

舌の空間把握か…

もういや!

落ち切らない所で、おしまい

 

投稿者: こすが歯科医院

2014.11.06更新

■2015/01/06 迷い中
新年も明けました。

それぞれの正月を過ごされたのだろうなって思います。アッシは、くたびれ過ぎて、病人の如く寝るだけの日でした。

今も風邪でコホコホです。
目は涙眼だし…

参りました。

ま、人生そんなもんと笑い飛ばしたい気持ちもありますが、どうもその気力は湧きあがりそうにありません。仕方ない。

年なんでしょうね。多分。

そう言えば、嬉しい事もあります。嬉しいと言っても、多分、見慣れた景色になりつつあるせいか、あるいは、自らの体調がきついせいで、感覚がおかしいのか、か・ん・ど・う(感動)みたいなエネルギーも湧きあがらないようです。

FMSだったという表現で良いのでしょうかね…
”この頃は、前みたいに痛みは走らないし、多少痛みが来ても、暫くすると消えていくし…”

良かった。

でも、まだ口の中では歯がガチガチ当たるのですよね。ずいぶん減ったけど。

計測で、水平面を平準化とでも言えば良いのでしょうか?スピーを渡すと言えばいいのでしょうか?モンソンを作ると言えば良いのでしょうか?

ただ、その作業を順番に渡しているのですが…

基準がなく治療を進めるのでなく、基準を置く事で、比較が出来るようにしているだけなのですが、どうなのでしょうね。

これを支える縦方向というのでしょうか・環状軸を起点に水平性を見出すと言えばいいのでしょうか?

あっしは、ここに等尺の肝があると捉えています。
この等尺性を作る上で、顎位をどう考えるのか?

そんな事を考えながら、治療をしている分、感動を一々するものでないと自分を戒めているのかもしれません。

じゃあ、顎位は?
この患者は、顎位を右に戻す事にトライしています。

こんな臨床をチョコチョコやっています。

そういえば、自律神経失調症(これなんかも症病名っていう奴ですよね)との患者の出会いもありました。頸が詰まるっていうのでしょうかね…

まずは情報の共有化という作業なんでしょう。

咬合という世界を臨床で日々見つめると、文学的表現で恐縮ですが、頸が詰まると言う言葉を使う方、頸が沈むと言う言葉を使う方、頸が潜って行く感じ、そんな表現を使われる方もいます。

この詰まる感覚が、舌の空間把握の認知性を反射という機構を使って換えると、楽になると言われる。

顎機能障害という観点でアッシは観察を加えますが、顎の引く関連性が、絶妙に舌の位置関係と不調和の模様。

一緒に自身の動きを観察されながら、妙に納得をされる。

この上手く引けない?まっすぐに(口が)開かない所に、何らかのあやしいサインが隠されているのでしょうか?

分析を(まだ、計測風?)加えなければなりません。
お会いした時に、こんな問題が隠されているのでしょうねとお伝えしないと行けません。

こんな現症と付き合い、一時は顎位を変えればと信仰をしていた時期もありましたが、(こんな表現しかできず心苦しいです)どうやらそんな単純な代物でないと知るのも臨床です。

さて、どうしたものかと迷いながらも、舌の空間把握について(アッシの何が根底の動機は今もって分かりませんが)一応は学会に出したものの、さてどうしたものか…
で、次はどうしようと考えている矢先に、考えている事を纏めてみたら…

そんな恐れ多い事を伝えられます。

何mmというのですか、何度というのですか?それをアッシの興味で模型で図り続けて、オヤ?そんな動機でしかありません。

それを紹介してみたら?

まだまだ、自分でも驚きの目で(痛みとか症状が消えていく様を確認しているさ最中なのに)臨床に対峙しているだけなのに。

等尺と等張性に咬合と、顎運動は存在する。それだけを信じ、分析というか計測をし続けて、目の前の患者を何とかしたい、そんなエネルギーだけだったのに…

正直、とても迷っています。

で、仮に纏めても、次は英語にしなければならない。

ハードルが高すぎます。

どうしよう?
迷い続けています。

迷う心に付き合うように身体もグレーな感じ。
本当にどうしよう?

それだけです。

心も強く、度胸もあって、名誉欲とか、栄誉欲が旺盛なキャラクターなら喜び勇むのでしょうが…

キャラが違いすぎる。路傍な者とか、市井の草でしかないと自身をみなしている自分には、社交性も薄い分、本当に迷います。
どうしよう?

新年から、こんな感覚では今年も、更に、きついのかもしれない。

本当にどうしよう?
歩きながら考えるしかないのだろうけど、息切れを起こす事が正直怖く思っています。
チャレンジすべきなのだろうか?そして、出来るのだろうか?

落ち切らない所で、おしまい。

投稿者: こすが歯科医院

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