じっくりと事を進め、急がず、確実に。これが当院のスタンスです。
じっくりと事を進め、急がず、確実に。これが当院のスタンスです。

2014.08.26更新

■2014/08/26 高径3
例えば、歯が当たらないような状態を観察する時がる。こういった表現が、伝え方としては、とても難しい。
と、書いたのが、前回。

高さが足りないから、足そう!と言う発想?方法を否定する立場ではありません。

歯牙反射という反射系があります。
文字通り、歯牙と歯牙が接触した際に、起こるべき反射なのでしょう。

ここで曲者なのは、起こるべき反射という事になるのかと思います。

咀嚼系出来たいしたいのは、歯牙反射が起きて、上手に咬筋反射にバトンタッチをして頂きたい事です。

ところが、歯牙反射を起こし、咬筋反射を起こさせる上で、上手に起きない場合もあるのかなって、思う時もあります。

これを起こさせる為に、筋神経系は、●○というセンサーの空間把握の力を用いて、額反射へ咬筋反射を誘導するようです。

運動系の表現で言えば、顎がドライブするとでも言えばいいのでしょうか?

●○は、今回論文にしようとしている世界観なので、暫く内緒。

投稿者: こすが歯科医院

2014.08.23更新

■2014/08/24 高径 2
例えば、歯が当たらないような状態を観察する時がる。こういった表現が、伝え方としては、とても難しい。

投稿者: こすが歯科医院

2014.08.23更新

■2014/08/23 高径
バイトアップと言う考え方があります。
否定する立場でも、肯定する立場でもありません。

果たして、どんなものなのだろう?

咬合の異常感を訴える場合、咬合を回避できないのかも知れません。

その際、引くか足すか。あるいは、前に動かすか?後ろに動かすか?横に動かすか?

多分、1本の歯に関して語る手法ってこんな感じ。

こんな所に臨床のややこしさがあるのかもしれません。

難しいです。
おしまい

投稿者: こすが歯科医院

2014.08.19更新

■2014/08/22 線維筋痛症っていうか・・・
あたしの職業は歯科医です。だから、線維筋痛症って書いてあっても、そう言う物だと適当ぬ受け流して欲しく思うのです。

いえ、そういう物だより、そう言う世界もあるのかもね・・ぐらいが、適当なのかもしれない。

6年前は車いす…(そうなんだ)
今は、舞台に出られちゃった・・(良かった)


仕事活動も…(まじかよ)

そんな場合もある。たまたま。

旨い具合に、顎運動と、等尺性の読み取りが出来たおかげかもしれない。

でも、こいつの計測となると…

まだ、時間が足りない。
時が解決する筈と、信じたいけど、さてさて。
どうにかなるのか…

どうにもならん。なのか…

信じる力はないけど、待つ事には、馴らされている様だ。慣れたのでは無く、馴れたから始末が悪い。

個人のぼやきにあたるのだろうか?

で、そんな患者と話していると、悲しくなる時もある。
今のあたしは、碧くない。

むしろ、言葉遊びかもしれないけど、蒼い方が、感覚的にはピーンと来る。
草臥れたおっさんだし。
夢を信じる力も、相当に落ちている。

臨床も冷たさにあこがれを覚える始末だ。

ただ、ふとこの方と会話をしていた際、あるメールの話をしてくれた。
良くない。

ほんとに良くない。

「なんか、人が死んでいくのこの歳なのに、冷めちゃってさ」

良くない。

もっと、蒼く、もっと、冷たさを知らないと行けないのだろか…
あたしは、草臥れたおっさんでしかない。草臥れるのではなく、乾く方がいいのか。

冷たさではなく、乾く、その方がいいのだろうか?

メール着てさ。高校生でさ。仕事でさ。個人のブログ知らん顔していてさ。別に知らん顔をしたい訳ではなくてさ。

仕事で、知らなくてさ。ブログにそんなメール着ているなんてさ。

仕事で家、帰んないとするじゃん。読めないじゃん。

恋出来ますか?
恋愛できますか?
遊べますか?
友達と、会話できますか?

子供出来ますか?

嫌じゃん。

返信する前に、死んじゃったよ。たった、1週間し知らなんで、これじゃあ…

嫌じゃん。

この職業は、どうなのだろう。咬合って一人で、むきになっているだけで、無期な時間を過ごすしかないのだろうか?

この若さで、何かを背負う事っているのか…
あたしは、むきになっているだけで、何に向き合っているのだろう。

そんな事を思った瞬間でした。

題名知らんけど、医者が線維筋痛症になったら、何て本が出たら面白いかもね。

そこに解決というか、何か示唆する世界観があるなら、面白いかもね。

そんな事を思ったりして。

あ、その本、今は無い。でも、何時か出るもんと思いたい。と言うか、出る筈だ。で、出る時に、何かが変わるのだろうか?

そんな本が出ていると仮に、知ることがあったら、もしかしたら、冷たくなる事も蒼くなる事も無いのだろうか…

分からない。でも、今は、あたしの知る限り無い。

嫌、多分計測に拘る以外、今のあたしは無いのだろうな・・・
出来る事以外、出来ようがあるまい。

そういえば、何年ぶりに熱が下がりました。そんな報告を頂けた患者もいた気がする。久しぶりのスプリントの調整だった。この患者にとっては、2回目。

スプリントの調整など、このところやっていないから、結構、焦る。

果たして、あたしは、対峙して、退治できるのだろうか?

頭痛も無いでーす♪
腰が入りやすいでーす♪

こんなメインテナンス患者と同じ声まで導けるのだろうか?

今回はセンチな感じでおしまい。

投稿者: こすが歯科医院

2014.08.19更新

■2014/08/19 等尺っていうけど…
等尺と言う世界と口に中を考えてきました。

その前に、余談ですが、等尺反射という反射は起立に於いてはとても重要な反射になります。

だから、一時期は、ひたすら姿勢反射に関連すると言うか、関係がある筋群を調べ続けた時もあります。
咀嚼筋群も、その観点から見ると、悩ましい事に、姿勢起立筋に当てはまるようです。

で、生理学と言う学問を横に添える時、身体と口は関係ないと言うのは、相当に無理がある気がしてなりません。

相当に関係するか、しないかと言う次元と、全く関係ないと言う価値では、多分、科学と言う土俵に乗る際、相当に調子が悪いのではと、思う時もあります。

どうなのでしょう?

で、物の本を読んだりすると咬合状況は、等尺である事が望ましいと書いてあったりする訳です。

ここまではとても受け入れやすいお話なのですが、問題が生じる事に、途中で気が付きます。

じゃあ、等尺と言う環境にあるかないか?

それはどうやって見出すの?

補綴と言う学問が歯科の臨床には存在します。
ナソロジ―と言う学問が盛んな頃、今から30年前となります。

あ、この頃の研究には顎機能もありました。歯牙と、顎機能の関係と言うのでしょうかその関連性もありました。

こういった、歴史の事実を積み重ねる時、歯と身体は関係ないと言う価値が、個人としてはとても寂しくなる時もあります。これは、認識論にしかなりえない気がしてなりません。

歴史認識が全てで、史実は空想で良いと言う、アホな人々と何ら変わりはない気がします。このアホさの延長が、性奴隷を使ったという捏造まで作りだした訳です。

歴史の中でどのように、あたしらの先人達が研究を続けてきたか、それを打ち消す事は、果たして如何なものなのでしょう?

そんな事を、確認したうえで、話を続けたく思うのです。

おしまい。

 

投稿者: こすが歯科医院

2014.08.14更新

■2014/08/18 等尺があってこその、等張性だよな・・・まずは。じゃあ?
等尺と言う価値に拘ってきました。
こいつが、キープできなくなると、顎運動における等張性がおかしくなると考えます。

何故か?
そんな事について、一つの原因論と考えたのが、論文の内容。

内容は、発表後、自分なりにまとめたくなったら、纏めてみたく思っています。

基礎論文は、生理学の世界にあったものの、臨床論文がなくて、これを臨床で活かすには…と言うのが、多分、唯一、目新しい所かな?

そんな事を、個人としては思っています。
ま、こいつはその後、公になった時に、どんな評価を受けるかだけだから、別に取り立てて気持ちが高ぶっている訳ではないようです。

年相応にあると言った所でしょうか?

さて、少しだけ本題。

じゃあ、等尺性の状態をもう少し予測出来たら…

こいつが長年の、もう一つの頭の痛い所。

噛み合わせがおかしくなると…

と、言うキャッチコピーとでもいうのでしょうか?(どんな表現が妥当か分かりませんが)から、情報提供が色々となされているようです。

この噛み合わせが…と言う所を、何とか可視化出来る手法はないだろうか?

そんな事を考えます。

今日は、その計測についての打ち合わせ。
ようやく、ここまで動いた。
ようやく、目鼻立ちと言うのでしょうか、その計測手法を会得と言うのでしょうか?

そんな事が出来るかも…っていう打ち合わせの時が持てそうです。

等尺状況がおかしくなれば、咬筋反射が上手く活動しないのでは…
そんな事を考えています。

こいつが出来る時、いえ、言い方を変えれば左右で均質性に噛み合うとでも表現すればよいのでしょうか、こいつが出来る時、等張性につながるのではと、推察しています。

これを、臨床で見出した論文は、あたしの知る限り、今の所ピーンと来るものは、無いようです。勉強不足かもしれませんが…

さて、良い場面になると嬉しいと言う所でしょうか?

どうなる事やら。

おしまい。

投稿者: こすが歯科医院

2014.08.14更新

■2014/08/14 消したいもの、受け入れないと行けないもの
現症病名と言うのは、色々な表情を身体に示す様な気もする。
けど、これは、今回から外しちゃう。

久々にメインテナンスの患者が来る。毎日、誰かしらメインテナンスの患者がいます。だから、お会いする度、毎回感慨にふける訳でもないのですが、ふと何かの想いを持たせて頂く事もあります…

あ。そうだ。補足をします。
真面目に取り組んでいれば、メインテナンスの患者は歯科クリニックに来て頂けるものと、信じる立場を取っています。

但し、この真面目が曲者と言う立場も取っています。

病魔と言うのでしょうか、疾患と言うべきなのでしょういか、猛獣に例えれば、簡単に調教を終えられない類もあると思っています。

ここら辺が、難しい所。

さて、反射の話をしていたように思います。
歯牙反射が上手くいかないで、歯牙が回避行動で、ダメージを喰らう事があるのでしょうかね。
歯牙が耐えうるなら、歯周組織になるのでっしょうか?

この歯牙反射を行動として支配とでもいのでしょうかね?

こいつをコントロールするのは、咬筋反射。

この咬筋反射が上手く働かないと、ちょっとだけ専門的なお話。

例えば、下顎の歯は機能咬頭という(咀嚼と言うのでしょうか、、(作業を行う際、メインを占めると考えられている歯のお山)作業の主体となる山が、頬側にあります。

こいつが、どうにも当たらない場合がある。

どうやっても当たらない場合がある。

で、どういう時か?
戻りますが、咬筋反射が上手くいかないと言うか、働かない場合。

で、パワーセントリックというのでしょうか?強く噛ませ、その感覚を思い出させる方法もあるようです。(そのような捉え方を、私はしています。勿論、別の捉え方で確認を行う場合もありますが。ま、これは、臨床上のテクニックの話なので、また、気が向いた際にでも)

その感覚を確認すると言えば良いのでしょうか?

で、身体の反射系は収束系に治まっている場合と、身体の反射系は収束に収まるのではなく、興奮系に働いている場合がある。

この興奮系にいる場合、過敏な反応を既に示していますから、また厄介。

この過敏が、どこまで亢進しているか。こいつが、全てと言うか,肝なのですが…
こいつが、顎反射に影響を与え、顎位反射に影響を与え、頚部反射に、姿勢反射に、呼吸反射に、姿勢反射にと(まだまだありますが)、その調和性を乱していると、結論を言えば、歯科医は、臨床の前では無力です。

これを、患者と共に、対峙できるか。

で、対峙するとなれば、患者のモチベーションを維持出来るか…

出来なければ、予後は…

と、歯と身体は、生理学の反射という見地から関連していると捉える側からすれば、興奮系にいる方は、正直、難症例だと思います。

この難症例、歯牙というか、構造体までがいやらしい状態だと、更に、苦しい。造語ですが、超難症例と言えばいいのでしょうかね?

さて、先の話。
ま、膝が痛いとか、腰、背中が…っていうのは、姿勢反射を主体に考えれば良いのですか、口の中の浩造態もとなれば、超不安でいっぱいです。

そいつが、収まり噛めるとなれば、結構、嬉しい物です。

で、何が感慨と言うか感傷に嵌ったかと言えば、身体の痛みとかは、解決しているので特になし。微妙に過剰接触の残りを気付かれた事。

元気になると、変な引っ掛かりりと言うのでしょうか?妙な違和感をキャッチする場合があります。無論、不調な場合もあります。

ところが、元気になると、顎の可動性と言うのか、可動域と言うのか、急に拡がると言うか、大きく動けるようになるというのか…そのせいで、そのお陰で、過剰接触を(あたしらが気がつかないレベルでも)患者が、感じる場合もあります。

頚部反射、顎反射、歯牙反射を見出しながら、咬筋反射の調和を取る。そんな作業から過剰接触を除くだけなのですが…

ここら域まで来ると、人間ってすごいなって、思う出会いもあります。というのも、稀にですが、”これで行けると思います”とか、”これで大丈夫です”とか、確信を渡してくれると表現をすれば良いのでしょうか?

不思議な時間とお付き合いできる事があります。

もし、仮に、あたしが、なれるものだと言う適応だけに根拠と言うか縁(よすが)を求めていれば期待をしていれば、あたしにとってこんな不思議な時間を友にさせて頂くことはないと思うのです。

人間の力は、本当に凄いと思います。

でも、そんな事を思えるのも、もしかしたら、消したいと思う臨床経験から来るのかもしれません。どう受け入れるか、そんな所でしょうか?

100パーセントが医療であれば(目指すべきと思いますが、決して行きつけない極地なのでしょうね)あたしらは、神の域に到達できるのでしょう。

出来ないから、どうリカバリーまで配慮するか、そんな覚悟なのでしょうが…

ところで、性奴隷まで昇華させた30年間、日本ダメな子、悪い子信望者。その根拠の本丸として、嘘ぶりをひたすら正義と継承されてきた情報の方々がいらしたようです。

何故か、嘘です!訂正するから良いよねと、軽くウィットで次に進まれたいようです。

左巻きとお茶らけています。今後もそうでしょう。
どうも、左翼と言うには、何かが違いすぎて…

多分、国益と言う視点がひたすら抜けている~でしょうか?

ですが、この行動を続ける限り、多分、その瞬間左翼という存在は否定される気がします。

リベラルと左翼は、あたしは違うと思っています。

嫌なのは、左翼?左の思想と言われる方々の発言の多くが、あたかも侵略から惨殺へ変化したアジアや、侮辱に燃えるアジアに帰依したと思いたいぐらい代弁者に徹せられていると聞こえるからだと思います。

多分、そこに国益という物が一切、無視された視点で、ひたすら、結果としてこの国に生きる国民の毀損が、垣間見られるからなのかなって思います。

つい最近、思わずうまい!と思った表現が、”おい、小池!”でした。

さて、沢山の”おい、小池!”がおられた気がしてなりません。

消せない嘘は、退場を導く嘘なのか、けじめを取られて、受け入れて頂けるものなのか?

嘘の本丸が、とぼけ続ければ続けるだけ、言論でやり合えば良いと思います。が、とぼけ、なかった事にしようとするならば、その時間が遅くなればなるほど、更なる舞台が用意される気がしてなりません。

性奴隷を作った国とない事をある事にしようとしたあまりに毀損させた行為は、消せません。あまり見たくない景色をこれから見るのでしょうかね?きっと、そうなのだろうな…

左巻きは遠巻きに、今後も既得権益を守りたい分、知らない事にされたいのだろうなって自然と思ってします。

その後の、癒しというのでしょうか?嫌な感じの空気が蔓延しない事を願うばかりです。

単純に嘘の現地食材を使っただけで、支配人の首を出すまで頑張る情報の方々です。会社が倒産するまで追い込む情報の方々です。

今度は、それを”おい、小池!”のノリで、左巻きの決める人、情報で食べる人、情報を売る人を、同じようにするのか興味深々です。

さて、明日から少しだけ夏休み。
オン コールの対象の患者からも大丈夫そうと言う事で、2日のはずが、3日ほど休めます。

相当嬉しい。

おしまい。

投稿者: こすが歯科医院

2014.08.12更新

■2014/08/12 等尺、等張っていう反射
おんなじ長さで筋がいる事が自然。
ところが、そいつが出来ない様にシステムエラーが起きる事がある。

単純化すれば、等尺状態っていうのは、咬合が気持ち良く噛み合っている状態とでも言えば良いのでしょうか?同じ長さで噛み合っている。

こいつが、要因は別にして、何らかの影響で、等尺性がとれなくなるとする。

すると、等張性運動が、グダグダになる。
咀嚼運動がおかしくなるとか、発語運動が…等々

ま、単純化で行きましょう。

で、グダグダになると、顎反射がおかしくなる場合がある。
現症としては、顎関節症でも良いでしょう。

で、グダグダになると、口の中のお話にすると、歯牙反射も、侵害反射になり得るし、回避反射になる場合もある。

むしろ、咬合性外傷でも、外傷性咬合でも、取り合えす置いといて、歯がダメになる方が、早急的には、身体には影響は来ないのでしょう。

しかし、元の等尺、等張のグダグダが大きくなりすぎると
結構、ややこしいのかなって思います。

で、顎位は?ってなると、顎位反射がおかしくなる際、リラックスポジションを見いだせれば、案外、身体は面白い変化を示すみたい。

だから、顎位っていう所に着目する事は、間違っていないのだと思う。

じゃ、疑問。
顎位反射をコントロールできるとして、顎反射は?

臨床の難しさ歯こんな所にあるのかもしれません。

はぁ~

グダグダに反射系がなると、興奮しかしないから、収束を起こさないから実は厄介。

歴史をグダグダにもてあそんで、日本悪い子、ダメな子に導こうとした情報の方。
訂正っていう程度で、。グダグダは収まるのか。凄い不思議。
グダグダは、そう簡単に絡み合った物を、投げ出す事は認めてくれないと思います。

相変わらず戦争に負けた歴史をもてあそぶ、空想史学命の厚かましさに、結構へろへろと、皮肉な笑いしか浮かばなかった、あたしでした。

臨床もへろへろ出来たら、良いのに。
絶対無理!

収束させずに解決がない、そんなん事をあたし自身に言い聞かせたお話。

おしまい

投稿者: こすが歯科医院

2014.08.10更新

■2014/08/11 システムが乗るハードとでもいうのか、基盤と言うのか
例えば化石レベルになると、土の影響で骨が変形している、つまり、シンメトリーが取れていない状態を観察する事がある。

では、上顎骨、下顎骨と存在するが、こいつらは、変形する事は無いのだろうか?
あるいは、成長中、成長後と、変形する可能性は無いのだろうか?

上手く言葉にできないけど、多分ある。
この多分が、言葉にできる時、歪みと言う存在を正々堂々癒える時なのだろうけど…

はぁ~

中々、遠いよね。遠い。

とにもかくにも、考える。それしかなさそう。

臨床と言うか人は難しい。

おしまい

投稿者: こすが歯科医院

2014.08.10更新

■2014/08/09 実践あるのみ!
この国の人って1億2千万人ぐらいいるらしい。
筋肉系の疾患と言うのかな?
多分、作業関連性筋痛症と言うジャンルらしい。
顎関節症も入れば、はては、線維筋痛症まで含まれる。結構、厄介だ。
一説によると、+++名と言う数は、内緒。

だって、一説によると強制連行と言う確認出来ない・・こういう書き方は暫くは出来なくさせて頂きましたでしょ?

で、歯科医のあたしが何故語るか…
何故でしょう?
結構、歯科医も関わらざるを得ないと思うからかもしれない。
鬱系の薬を薬たちが出来た患者。急に背中が痛いと、言い始める。
で、過剰接触を訴える。
こいつが、多分歯科医が関わる理由と思う所だろうな…

この患者、お医者先生とタッグを組んで対峙している。両方で、検証すれば、同時にい何かが分かるかもしれない。そんな考え方もあると思う。共有して頂けるとありがたいな。

だから、今日は応急。そんなんもありかもしれない。

開口気味が、段々普通になる。
こういうのも結構、嬉しい。

顎位だよな~って思いながら、顎位を支配する歯をまた悩む。
そんな繰り返しが、日常だ。
良いか悪いかなど分からない。

ようやくすっきりと言わせた患者。さぁ、小さな残るエラーを見抜けるか…

こいつを見落とすと、ろくな事がない。

でも、全員をそこまで持って行けて訳ではないから、余計苦しい。

かと思えば、二人のライセンス者で見る患者は、また、別の旅を誘導できる。医科と歯科が同時に診る新しいビジネスモデル?そんな物が仮に誕生するきっかけになれば、ちっとは嬉しい物です。

そんな感じです。
でも、臨床は辛い。
でも、臨床は、きつい。
でも、臨床は苦しい。
で、たまに良い事がある。その時、モチベーションを思い出す、そんな感じだ。

でも、患者の立場になると、
上手くいくのが当たり前。いかないのは…

この想いは、結構、きつい。

だから思う。
人間の身体は素晴らしい。その前でたじろぐって。

ところで、何があっても集団的自衛権は、良くないと言う考えもありだと思います。
分かん何けど…

唯、これが、メディアベースでは流行っている。
良いんじゃない。

で、個別自衛権はOKだけど、集団的はダメ!
良く分からないけど、実験をして欲しく思う事もある。

性奴隷の始祖の方々に、いっそのこと名をさらせばと言う思いはあるのですが、その方が、まだね。1億2000万人引く、性奴隷始祖の人数の無礼をされた側の一人として、の立証として頂きたい風景があります。

だって、あたしら全員、これから生まれる日本の民、あたしらの御先祖様、全員、奴隷商人というレッテルをはられる運動に、さらされている。

で、これは女性問題と言う所に落ち着けたいみたい。

ならさ、さらけ出してついでに、帰依したアジアに住んでいるお仲間に、併せて伝えて欲しい。
個別自衛権、つまり自衛行動は取るけど、集団的自衛権は取りません。だれの助けも求めません。当然、お巡りさんとかも、一切求めませんって。

何をして頂きたいかって?

帰依したアジアの人を招かざる客とし将来して頂きたい。さらけ出しついでに。
当然、さらけ出す方々の家に。で、多分、居座る。島ぐらいあげちゃえ、これの現実版の体験記がかける。
売れまっせ~。

帰依したアジアの侵略行為を、話し合いで解決出来たか、実は、家族が蹂躙されたのか。実は、身ぐるみ剥がされたのか。

他人の助けを求めませんから、帰依したアジアの人々は人権を守ってくださったのか。事実をかける。素晴らしい。

そんな体験記を書かれてみてほしく思うのです。

売春文化のアジアから、性奴隷とレッテル張りに勤しム事が出来るよう、その協力をされたのだから、1億2000万引く性奴隷派に、帰依したアジアが、侵略のアジアで無いよとか、侮辱のアジアでないよとか、立証して欲しいのです。

売れまっせ~。

言論の人達は、本来言論で、嘘を証明すればいいと思います。嘘ではないと主張されるなら、女性人権問題と言われるなら、話合いで解決するか実践されてみればよいと思います。嘘で無いは、こうなれば実践しかないと思うのです。

どちらに分があるかは、嘘を言いやがって言論派は、具体的に資料をベ―スに、言論を交わせば良いと思います。結果、謝罪をされて出直しを図られるか(謝罪が受け入れらるかは、性奴隷派を引いた残りが決めるだけですが)、市場からの退場を命じられると思います。

ようやく性奴隷派が、意を決して動かれたのだから、あるべき言論の戦いを交わして欲しく思います。

嘘ではないと言う性奴隷派の方は、実践されるのが一番ですよ。間違いない。

集団的な救いは無いけれど、自衛する権利は保障されています。早速、顔をさらすついでにや、帰依したアジアの方々の関係を正しくするために、是非とも、やられて欲しく思います。
味方には証人喚問をする必要はないと張り切る性奴隷派の決める人にもいます。
アカイ恣意的な行動を取る人たちのパーティ。
頭を垂れる事を知らない瑞穂の国のパーティー。
辻切りの如く居丈高に声を出す方のパーティー・

隠れ、性奴隷派もいると思います。
この国の首都の偉い人も参加すると思います。

素晴らしい。

結構、心強いと思いますよ。只、問題は、個別に対応しないと行けないとルールだけ。

大丈夫。話し合えば、上手くいくと言う実戦をされるだけですから。

世界からの蔑視を提供したぶん、笑わせて欲しく思います。

人権問題も略奪も無ければ、性奴隷派も、日本悪い子ダメな子論をかざす力が増すと言う物です。頑張りどころです。是非!

あたしのような、何故だろうと考え続けて、臨床を生きる側。仕事を上手にと言うのでしょうか?生産性をと考える人。家族を一生懸命まもろうと生きている人、一生懸命生きている人にとって、性奴隷を行った民族の子孫というレッテルを受け入れるには、是非、そこまでの行動という実戦で、ちょっとした間違いと言う、ちょっとの真実を示して欲しく思うのです。

帰依したアジアは、反日でっせ。
日本人を侮辱しろ、恨めという教育を受けてまっせ。
何でも、日本人が悪いと言う風潮にしてまっせ。

それが、個別的自衛権は行使するけど、集団的な自衛はしないと分かれば、喜び勇んで、2けたとか3ケタで、ご自身の家に遊びに来られまっせ。

でも、何も無ければ、話合いで解決すると言う生きた実践証明が出来まっせ。

空想史実で、性奴隷伝説を作られた以上、実践で証明されれば、言論界も沈黙する以外無いと思うのです。

実践をして、是非、笑わせてください。

成功すれば、勝ちでっせ。

ちょっとした間違いで、気にせんでいいよ、ドンマイ!と、軽く流せまっせ。

さて、咬合を身体はとか、そんな関連性で、今を生きるあたしにとっては、嘘をつき続けて以上、恥かしさか、情けなさかは存じ上げませんが、言論でやり合って欲しいと思いますし、

でも。一番は、ようやく動き出してしまったにもかかわらず、、言論で負けそうだと言うなら、是非、実践を!

是非!

でも、この性奴隷派の会社に所属していたら、あたしは嫌だろうな~って思ったりします。
これも、言論の自由と言う奴ですかね?

おしまい。

 

 

投稿者: こすが歯科医院

前へ
顎関節症の症例 噛む絵本 当院の読み物 ポジショナー 24hWEB予約 信頼できる医療機関を探せる Medical DOC