じっくりと事を進め、急がず、確実に。これが当院のスタンスです。
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2014.12.03更新

随分、長い旅路をしてきました。
お付き合いいただき、ありがとうございます。
途中から、読んでいただいたとしても、ここまで、お付き合いいただき、ありがとうございます。

さて、実は、国内事情は、さておき、先進国と、材料において、格段と差がついているのが、実際です。

しかし、医療水準は、まだまだ、先進国の中でも、トップクラスを維持しております。

日本人の手先の器用さが、1960年代の物を使用していても、1960年代の技術であっても、WHOが、素晴らしいという医療水準を、未だ、維持している理由かもしれません。

誇っていいと思います。一国民として。

ですが、残念ですが、それも風前の灯かもしれません。

先にお断りをしますが、自分の信条や、心情を別にして、中国と言う国を否定するものではありません。ですので、悪意として、決して捉えて欲しくはありません。

かつて、私が習った際には、日本国の教育を受け、国家資格を通った技工士が、技工物を作って良いと、そのように認識をしておりました。

別の見方も入れてみたいと思います。
しかし、今回、国は以下のような政策を、認めました。

中国製の技工物を、委託して良い。

そして、次の展開として、それは、歯科医個人の責任において、行う限りと言う補足を付け加えました。

これから、先進国の仲間入りをする国かもしれませんが、いまは、まだ、発展中の国です。

その責任は、中国に求める事は出来ません。今のところは。

理由は、単純です。
技工士の数は、既に足りなくなりつつある。
あるいは、足りない状況になって来ています。

意味する事は、歯科医院での治療を、歯科医がお引き受けられないという時代が来るか、あるいは、動機は何であれ、海外製のものを使うか…

これも、時代の流れと言えば、それまででしょうが…

考え所と思うのです。

歯科医においての経営環境は、実は、リーマンショックよりも前に、既に、多くは、悪化しております。

ワーキングプアーと言う言葉が、流行った途中、歯科医にも、既にその存在がいると、一時巷を賑わせました。

その色々な意味での救済策なのかもしれません。

しかし、あちらの国では、仮に無資格者が作ったとしても、分かる事は出来ません。

国内では、仮に無資格者が、模型に少しでも触る(物を作るという意味では無く、例えば、模型の余分な部分=あきらかに素人でも出来るような作業=を削りだしても)犯罪になります。

私どもは、日本の教育を受けた、日本の国家試験を通った人間とお付き合いをしておりますが、その技工物が、既に、安いという意味で、背に腹は代えられない状況に、追いやられている先生方もいるようです。

先に、拾って、紹介した、むやみに歯を削らせるな、と言う言葉、歯を削る時、身体が変調をきたす事がある、この言葉、とても重い言葉のように感じております。

もしかしたら、制度、もしかしたら、経営環境の悪化、この循環が、余計事をややこしくさせているのかもしれません。

社会学者でも、専門家でも無いので、僕の言える事とは、ここまでです。

だから、考えて欲しく思うのです。

制度的に、感染症という見方を、心からするように仕込まれた歯医者
歯はすべて感染症だという認識をお持ちの患者群

病名は、保険制度では、増えていませんが、実際は、既に存在し、でも、保険の範囲ではつける事は許されません。現行の制度では。私の知る限り。

そして、その病名は、自費治療を選択していただかないと、つける事は出来ません。それが、私達が、無関心のうちに、選択をしてしまった結果かと思います。

時代の流れは、激流という表現で、表わされる場合もあります。

個々で出来る努力、個々が守るべき努力。
社会への貢献、人と人との協力

個人として出来うる環境にいる方々は、多い事かと思います。その一人一人が、何かを変える気持ち、あるいは、信じる力を持つ事から、何かが起こるのではないかと、勝手ながらに思うのです。

でも、まずは、知られる事。
そして、考えられる事。
それから、行動だと思うのです。

私どものスタンスは、単純です。
まずは、病名を知るところからです。

最後まで、お付き合いくださり、ありがとうございました。

補足
歯周病に関しては、また、別の機会に、また、別の角度で、何かを出してみたいと思っております。

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投稿者: こすが歯科医院

2014.12.03更新

補足

義歯及び、インプラントは、リンクを張っている秋山歯科のHPを、参照されてください。今回は、共同で、編集している部分が多いので、被らせない事としました。

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投稿者: こすが歯科医院

2014.12.03更新

その一方で、方法論や、材料学では、こんな工夫を現場サイドでは、していたりします。そして、何らかの声を、歯医者さんにかけられたことがあるかもしれません、あるいは、ご自身で、調べられた事があるかもしれません。

そんな、見方で、読まれると、また面白いのかもしれません。

ちょっと、変わった構成にして、紹介をしてみましょう。

歯科治療における、材料学的な工夫

1960年代から、半世紀。技術、材料の進歩は、もしかしたら、日進月歩なのかもしれません。保険適応の材料において、既に、先進国の中では、取り残されている感があるのかもしれません。
それでも、80歳になっても、歯を残す、という実態が世界でトップにあるという事実は、誇れると思います。

しかし、同時に、保険制度においては、やはり、制度疲労が起きている感は、否定できないのかもしれません。私達の制度です。だからこそ、ゆっくりと、考えて欲しく思う事も、あります。
関係ありませんが、ラバーダムは保険制度から、外れました。
つまり、今までは、行えば、材料費は補償されていましたが、改定では、任意となり、行っても、行わなくとも、その経費は、医院持ちとなりました。無菌化は、赤ひげになって、行えと言う事みたいですよ?

安い医療費と、安い医療負担なのか、高い医療負担で、高度な結果なのか?

私の立場では、分かりませんが、モラルハザードは、もしかしたら、刻々と、近づいているのかもしれません。
国民の一人として、もしかしたら、選挙で、自身の意見を反映させる努力がいるのかもしれません。考えて行きたいですね。

さて、続けます。

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投稿者: こすが歯科医院

2014.12.03更新

防御策!

実際の臨床では、色々と、こだわられているはずです。そんな先生の声を聞けると、すてきかもしれませんね。
さて、ここで、歯の形が変わろうと、歯を失い、代理の形になろうとも、変わらないものがあります。それが、噛み合わせです。
ここでは、表現をしておりません。

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投稿者: こすが歯科医院

2014.12.03更新

基本系を今回、このように、定めてみましょう。詳しくは、あなたの歯医者さんに…(必ず、そうなるという事ではありません)

歯科治療の基本形

歯科治療の基本形

調子が悪いと、上記のような過程を通る事になります。
で、どんな防御策を取っているかというと…
例えばです。
方法は、まだまだ、あります。
考え方も、まだまだ、あります。
一部の紹介でしかないです。

それは次のページへ・・・

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投稿者: こすが歯科医院

2014.12.03更新

さて、ここまでの話の整理は一応、終えた事にしちゃいます。
感染症については、随分、アピールしたつもりです。

くどい!なんて、言わずにお付き合いください。疲れたのでしたら、飛ばしましょう。

角度を変えて、こんな話を、次に紹介してみたく思います。

我々の業界には、デンタルサイクルという、言葉が存在します。

別に、難しいお話ではありません。

次ページの表を、よろしければ、覗かれてください。
実は、結構、章を重ねてきましたが、実は、これを出したくて、出したくて、頑張ってきたのです。

遅い!とは、言わないでください。ようやく、ここまで、たどり着けたのですから…

実は、ですね、このサイクルというものは、言いえて妙という表現が、あてはまると思うのですが、ま、秘伝の決まりごと、みたいな理解で、よろしいかと思います。

図を読まれる前に、簡単なルールを、ご理解ください。

簡単です。

ここは、簡単です。私達の口に存在する、硬組織は、一度壊れると、元に戻りません。

歯しかり、骨しかり…

科学の進歩で、この常識は、変わるやもしれませんが…

今、言える事は、戻りません。
ですから、治療方法の歴史が記されていると、お考えください。

この頃はやり(?)、の方法で、少し、遊んでみましょう。
ここをクリックすると、今風のアレンジになります。変わる、変わらない。
少し、刺激的になりましたでしょ?

ずっと、画面に向かって、打ち込んでいると、飽きて来たので、少し、遊んでみました。

ごめんなさい。

気にいった見方で、ご覧ください。

さて、話を戻すと、そういった形で、治療法の歴史が動くと言う理解をされていただくと、素敵だと、思います。

そして、この歴史は、まさに感染症と言う戦い方を、私達の先人達が、積み重ねてきた歴史の、言うなれば、フローチャートとでもいうべき物と、ご理解いただければ、これほど、嬉しく思う事はありません。

歯を失い、どういった形で、構造を守ろうとしてきたのか?
そして、その予防法として、どう感染を、未然に防ごうとしてきたのか?

まずは、それを、ご理解ください。

そして、現象と対策が織り交ぜてあると、ご理解いただければと思うのです。
同時に、私流に改良しております
では、よろしければ、次の章に。

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投稿者: こすが歯科医院

2014.12.03更新

ちょっと、前のページを振り返ると、もしかしたら、少し、過激な文章を入れてしまったかと、気が弱くなってしまう所もあります。もし、気を悪くされてしまったら、申し訳ないです。決して、そのようなつもりは、無いです。
でも、医療が、“俗物な存在”(役割は、神聖ですし、社会に貢献すべきものと、思っております)生きたい、健康になりたい、社会復帰したい等々、人の欲求に答えようとする限り、その存在性は、この括りからは、離脱できないのではと、思うのです。
ま、解釈は、見解は、個々の自由だし、物事は、決して、その一面性から決定づける事が出来ない、あるいは、色々な次元で物事を捉えられるべき可能性があるという事でしたら、心広く、流していただければと思うのです。
でも、そんな存在だからこそ、声なき声を拾う事が出来るのでは、無いかと思うのです。
別に、その声を拾って、何が出来るのです。
こうあるべきですと言う、言葉を発信しようとも、出来るとも思っておりません。
でも、どうしてか、大事にしたいとも、思ってしまうから、不思議なものです。

さて、少し、整理してみましょう。
感染症の定義、虫歯の定義、歯周病の定義、これらを軽く、(もしかしたら、一般的な、HPとは違う角度で)出してみました。
そして、軽くでは、ありますが、保険と言う仕組みが、感染症を主体に、出来上がっているという話も、入れてみました。詳細は、あなたの知り合いの先生や、また、ネットで検索しながら、確認してみたり、知られる努力をされてみると、面白いのかもしれません。

実は、“噛み合わせ”と言う世界、まで、根を広げてみると、声なき声は、こういう物も、あるようです。要約ですので、恐縮します。

歯科サイド、患者サイドも、健康な歯を削る、抜くことで体が不調を訴える事がある事を、あまり考えていない。知られていない。

患者の症状に傾向性はあるものの、 同じアプローチをしても必ず良くなるの
かは、疑問である。

噛み合わせというものに、正確な定義はない

100パーセントこれが正しい、これが絶対であると考えるのは、医者の勝手である。

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投稿者: こすが歯科医院

2014.12.03更新

さて、話は、前回の続きから、始めたいと思います。
声なき声は、私達歯科医が、知らない所で、随分と大きくなって来ているのかなって、思う事があります。

もっと、過激な声もありました。確か、こんな感じだったと思います。

今の歯科には、明確な診断学はない。もしかしたら、私達、歯科医が全てを感染症というくくりで、いつしか、解釈をしてしまっているところが、大きいのかもしれませんね。

でも、一つ、同時に知っておいていただきたい事実もあります。

不思議なもので、保険制度は、1960年代、国民の多くが感染症に、罹患していた時期に出来上がっており、感染症から、全ての解釈を始まるように、出来ているシステムです。

医業と言う側面を、主にすると、感染症と言う目で、生活が始まる難しさが、あるという事実も、合わせて知っておいていただくと良いかもしれません。

生活の前には、診断よりも、感染症から捉える。その風潮を、システムが作り出している側面は、無いのかなって、思う時も、ふとした時に思う事があります。

疑問に感じる事があります。

半世紀前、先進国では、一つのお口あたり、(DMF歯数なんて、専門用語では言います。)の虫歯の数は、一番少なかったです。

そして、今も、その数は変わりません。

予防の概念も、電動歯ブラシも、お口のエチケットと言う言葉を、視ない時はないにも関わらず…

関係ないですが、今は、お口あたりの歯が虫歯になる数は、一番では無いです。
10番ぐらいと記憶しております。

興味があれば、どうぞ、ネットサーフィンをされてみてください。

こう書くと、まるで、歯科医が、悪者に見えるかもしれませんが、でも、8020運動における、効果なのか、高齢者の歯が残っている国の上位には、この国がいる事も、合わせて知っておいて欲しく思います。

制度としては、誇れる場所もたくさんあると思っております。
でも、そうでは無い部分も、何気に出始めているのかもしれませんね。

思います。

もし、システムが変われば、もしかしたらが、起きるのかもしれません。

歯科にとっての理想が、必ずしも患者にとって、理想とは限らない

重い言葉です。臨床を、制約を取っ払って、病名を診断する際、改めて思う言葉です。

制約を取っ払う勇気は、実は、相当なものでもあるという事も、想像していただけたら、嬉しく思います。

取っ払う事は、正直、つらいものでした。私どもの場合…
その安住の、見方を捨てる所から、始めたような、始めなかったような…

ま、心の旅は、その内と言う事で…

歯科も様々です。
その様々を、把握し、なお且つ、患者である彼方が、ドクターと、上手に渡り合える関係を、構築していくとなると、もしかしたら、感染症の問題、怖さ以外に、別の角度で、物事を見る知識を用意される事かもしれません。

そして、納得いくドクターを、探し出す努力や、紹介をしてもらう事かもしれません。

その為の、きっと、一つのツールでは無いでしょうか?インターネットて。
お終い。

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投稿者: こすが歯科医院

2014.12.03更新

歯周病というのは、歯周組織に発生した疾患の総称などと定義します。

全てが、感染が、原因であれば、またまた、事をややこしくする気がします。

例えば、歯周組織における疾患の原因論は、大きく分けて2つに分けられます。

歯周組織における疾患の原因論

歯周疾患を全て、感染症と捉えると、その原因論(正確にいえば、病院論ですが)は、実は、プラークしかないという事に、なってしまいます。

あれれ?

歯科へ、通院するのは、一体何で?と、理由を問われたら、彼方は、感染症を、治すためですと、答えるだけですか?

いや、入れ歯で、ブリッジで、インプラントでと、もしお答えになるとすれば、それは、missing teeth(失われた歯に対する)補償をしているわけで、これは、感染症では無く、言うなれば、喪失への補填とか、補償することで、快適な、口腔ライフを過ごすためと言う事をあらためて、見つめなおすと、言いかえる事は出来ないでしょうか?

歯に詰める銀歯なり、詰め物もそうかもしれません。

やはり、快適な口腔生活を過ごすため、と言う事にならないでしょうか?

むむむ?

何を細かく、色分けしているのだ!?

そう思わせてしまったとしてら、ごめんなさい。

でも、この細かく整理する事が、私には、大事だと、むしろ思えるのです。
実際は、もっと、もっと細かいものです。
ま、その、細かいお話は、またの講釈と言う事で、お話を続けます。

歯科の2大疾患が、虫歯で、歯周病という概念を、別に覆すつもりも特にあるわけではありません。

むしろ、逆に、我々、歯科医がもしかしたら、いつの間にか、そういった先入観に縛られ、そういった目で、患者である彼方を、誘導してしまっている傾向があるしたら?

そして、患者である彼方が、全てを感染症から始まる、問題と、捉えているとしたら?

永遠に歯医者に行けば、歯を削られるという、意識と、事実からは、離脱できないかもしれませんね。

くどいですが、虫歯治療を否定する訳でも、歯石を取り除く事を否定している訳では、ありませんので、そこの所は、誤解ないようお願いします。

歯医者に行っても、むやみやたらに歯を削らせるな!とか、歯を削ったら、逆にどんどんおかしくなってしまった。などと言う、言葉を、ネット上でも、紙面上でも見かける事が、多くなって来ているように思う事があります。

いつの間にか、この章もおしまいの所に、来ているようです。
中途半端ですが、ここいらで、お終いとしたいと思います。
またの、講釈ということで
では。

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投稿者: こすが歯科医院

2014.12.03更新

歯が痛いと、歯科にかかる方がいます。
で、虫歯ならば、逆に楽な側面も、あります。
感染症は、感染源を断てば、良い!
究極に言うと、それだけです。
そして、どうそこに、ある虫歯を調理するか、考えれば良いわけです。

虫歯を調理するには、削るか、蒸散させるか、飛ばすか、溶かすか、消すか、多分こんな日本語の動詞が、成立する気がします。

虫歯を、○○を使って、***する。
まさに、この***は、上記の言葉に、なるのだと思います。
削る、蒸散する、飛ばす、溶かす、消すかな?)

では、○○に該当するものは、名詞になり、その方法なり、道具を指し示すものに、なると思うのです。

一般的には、削るが、多数だと、思います。この場合、タービンバーの出番です。

蒸散させるとなれば、(焼き切って、なお且つ溶かす感じでしょうか?)レーザーの出番です。

飛ばす場合、エアーソリュブレーション等の出番だと思います。

溶かす場合、カリソルブ等の出番になります。

消す場合、3ミックス法などの登場かもしれません。

虫歯の状況に応じて、全てをお持ちの先生は、使い分けていられるのかもしれません。

私どもも、いくつかは、採用しております。
必要と思った道具は用意しております。ただ、それだけです。

そして、次に、選択する材料に応じて、詰める、被せる、為のデザインを決めて行く事になるのかなって、思うのです。
では、問題は、歯を失う原因の全ては、虫歯なのか?
歯が痛い原因は、虫歯だけなのか?

全ては、歯が感染する事で、痛みが生じるのか?

ここを、考えて欲しいのです。

どういった、方法があるかを、ネットで調べる行為を、否定するものでもありませんし、読者向け情報誌から、知識を身につける行為を、無駄な努力と、言いたいわけでもありません。

感染から、全て痛みが生じるとするなら、身体の他の部分は、何故、感染以外にも、痛みを感じる場合が、あるのでしょう?

感染症が原因であるのならば、ある意味楽と言えるのは、そうでない原因の痛みを、見極める方が、はるかに、難しいと感じているからかもしれません。

ま、現場の一つの声です。

ちょっと、深呼吸をして、発想の展開を、図ってみても、いい方変えれば、新しい何かにこう気付かれても方いいのでは?という、問いかけになるのかな?落ち切らない所で、おしまいです。

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投稿者: こすが歯科医院

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