じっくりと事を進め、急がず、確実に。これが当院のスタンスです。
じっくりと事を進め、急がず、確実に。これが当院のスタンスです。

2014.12.03更新

現状の維持を肯定されたい人は、患者の目にはあまりよくできた人だと写らないよう努力をしたほうがいいかもしれません。神秘的と思われたら、きっと、この場合、正しくはありませんが、間違いではないと思います。患者である彼らは、あなたに多くを求めるようになり、たった一度要求を断ったなら、たちまちそれまでに受けた数え切れない成果を忘れてしまうでしょう

咬合調整は、咬合理論に基づき診査、診断を行い、やみくもな咬合調整は危険です。総義歯の配列を行った経験がある歯科医師が、咬合調整をすると安全です。

どこかでお見せした写真は、もうこれ以上、側切歯を削れない所までその物語を発展させました。

定期的に襲う痛み。
とうとう、前歯に襲い始めた痛み。
顎の痛み、頭の痛み(頭痛)口が開かない…

今までは、口を開ける時、引っかかる所を殺していけば(削って引っかからないようにする)上手く行きました。
しかし、流石に、まん前を削れば…

どうなるでしょうね?

しかし、咬合調整派の次に用意される言葉は上の感じです。
なるほど、そうかと分からない頃は、考えます。

耳に入るこんな言葉を聞きながら、また考えます。
言えることは、人間の身体は良くなるように出来ている。医療が上手に誘導や手助けをすれば、スムーズに治っていきます。基本は、自分の力で治っていく物なのです。

ところが、顎関節症など、治っていかないものもある。きっと、治る事を妨げる何かがある。

でも、顎関節症も、ほっておいても痛みが治まる時は治まっていきます。自然治癒する時はします。

果たして、積極的に触るべきなのか.…

ま、学生時代のうたた寝しながら聞いた(多分)名言。

でも、治らない顎関節症もある。********・・眠りに入り、大事だったかもしれない言葉は抜け落ちていました。
春眠暁を覚えず…てな、駄学生だったのですね。

関係無いですが、総義歯の配列は、咬合調整の感じを覚えること、咬合の対咬関係を覚えるのには最適だと思います。ですから、その経験を経る事なしに歯科医になってしまうと、相当に損したなって思う事があります。入れ歯の基本を覚える上でも有意義だと、個人的に思います。全体が噛む、即ち、occlusal balanceを知らないまま、経験できないままよりは、知る事、体験出来る事はとても大事だと、あたしは思います。

しかし、総義歯配列により咬合調整のタッチ感を覚え、習熟する行為と、咬合調整の顎関節治療は、あまり、あたし的には納得できない物もあります。腑に落ちないという表現かな?ジャンルが違いすぎます。咬合調整と、入れ歯の特性に共通項があるのは認めますが、顎関節症となると…すいません。

ま、総義歯の顎関節症?は、厄介だなって思う時もあります。
ま、大抵は、いわゆる顎関節症になるのでしょうが…

難しいですね。

ところで、4,4抜去をした総義歯が仮にあった場合、どうなるのでしょうね?ちょっと、疑問…4,4抜去された顎の土手でも総義歯は基本、全部歯を揃える物でね?

顎関節症にまつわる話でした。

これぐらいにしましょうか、今回は。

と言う訳で、おしまい。

前のページへ Coming Soon .....

投稿者: こすが歯科医院

2014.12.03更新

顎関節症の解釈や考え方も色々と多極化しているようです。ま、それも一興。
ま、いわゆる顎関節症までを混ぜたらそうなるのかしらね?これも、一興。

ところで、世界はどんどん多極化しているみたいですね。でも、多極化よりも無極化へと言う方向性に示唆させたがっていると感じるのは、何故だろう?
その方法論が、上手くいかないと見るや、ごった煮に変えて、何故か、現状維持の空気に戻そうとしていると感じるのは何故だろう?これって、雲隠れの術、(本質を隠す)変わり身の術っていうのかしら?

でも、多分、人は閉塞感を持ちながら、なぜ閉塞するのかが分からず(当然、理由が分からなければ打開の糸口がつかめず)息苦しくなるのでしょうかね?

いよいよ政治から、政局の時期な雰囲気。準備編?
いよいよ世論調査?で、駄目だし、政局作りの開始。その準備編?
いつか、俺、世論調査受けた事あるよって言える日が来るのでしょう。あたしが言った事は無くても、世論です。2000人が120,000,000人の真実です。0.001%の真実です。

ある調査だと、6歳以上の男女1万7千人弱を対象に実施したうち、顎関節症の症状があったのは男性9.9%、女性17.3%だったなんて報告もあります。

実際は知りません。調査する診断力もあるでしょう。

ところで、こんな像を理想としてみましょう。勝手な理想です。

理想図

仮にこんなんが出来ると、結構、それも一興と言えずに、結構、あるべき所に落ち着き始める気もするのですがね…

問題は、現状維持が出来ない事。
問題は、規制を緩和しないといけない事。
問題は、現状の支援法では対応が出来ない可能性がある事。

新しく生まれる可能性。
新しい仕事。
新しい支援の形態。
新しい関係
新しい社会

硬直しない為に考えとかないといけない事は、きっと、それに耐えうる生活環境にいない人の事!置かれていないヒト?

だって、今のコミュニケーションって…多分ね。適当な絵。思いつきの絵ですので、深く考えないように願えたらなって思います。線の太さに意味はありません。気分です。信じてはいけませんよ。赤字は、深い意味など、ますます持ってないです。

理想図2

難しい疾患と言われるほど、健康維持の為にも、患者の会の活用は大事なのかもしれません。
今、一番不幸な事は、支援法で解決できるものについては、これは、質と言う世界、純粋に腕と言う世界でいいのでしょう。

ここからは、支援法に無い創造をしたくば、現行の制度化では自費診療を選択する歯医者さんが現れるのも不思議ではないでしょう。
更なるオーバースペックを求めたければ、きっと、改善の対象を、時間当たりの費用と捉える動きに変わっても当然でしょう。不思議では無いです。

これも、それも生き方です。

現状維持からは、過度に特殊化させた現状維持の方法しか生れない気もします。これを、オーバースペックと言うみたいです。しかし、この過度な特殊化は、果たしてどれだけ売れるのでしょうね?ちょっと、不思議?

支援法があっても、支援が受けられない既存の疾患がある。
支援法に既に無理が来ているから?
無理とはどんな無理?
支援法があっても、支援法では採算割れする現実がある。だから、それに合わせた提供をするしかない…
支援は行為であり、質ではない事になっちゃたし。採算割れをさせないは、資本主義である以上、当然です。だから、質では無い事を意味します。
良心に従うならば、支援法外で生きる道を、歯科医も患者も選ばねばならないし…

ウ~ム、難しい。

だったら、支援できる距離を決めてもいいのに?決めると損するのは患者側と言ういい分と同時に、規制が仮に既にオーバースペックと言われる領域まで発展しているならば、その管理で生活を維持している人がどれだけいるのか興味もあります。チョット野次馬根性丸出しかな?

落ち切らない所で、この話は、また気が向いた時にでも。

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投稿者: こすが歯科医院

2014.12.03更新

顎関節症は、ほっておいても痛みが治まる時は治まっていきます。

さて、筋の緊張を取る際、咬合調整は、何テクニックでも構いません。
書く必要が取り立ててあるとは思いませんし、素人のあなたが特別知る必要性を感じないからでしょうね。そんなわけで、具体的に提示しませんが、歯牙が当たって痛みと言う緊張が走るなら、当たらなくなれば、痛みを感じないもありでしょ?
ま、これで、どんな事が起きるか?
削られる方は、その後を知らないのかもね…
(そんな気がします。)

痛みを取ったどー!楽になったと言わせたどー!

それも人生です。しかし、患者とは関係の無い世界と思いますが…

さて、1年間かけて削られ歯が小さくなった患者です。準備中

ストレッチと言うセルフケア―で抑え続け、でも、駄目…
1年半前後に周期的痛みが派生して来られ、ま、お手当をする物の流石に、状態が悪くなってきたので…

口が開かない。
顎が痛い。
症状は色々。
この症状を聞き出さなければ、顎関節症。症状がある事が分かれば、いわゆる顎関節症。

さて、どうしましょう?

ま、症状をお伝えしたい訳でなく、只、問題は、前歯が痛みを感じて来て流石に、まずいだろうという事で、ポジショナーを決断。

右関節部痛み。
同側の臼歯側に問題があると、同側の前歯にトラブルが派生するという定理と言いますか…
ま、そんな感じ。
レジンもテンコ盛りだし…
ま、色々…

さて、歯のあたりが強いからという訳で削る事を選択して、また歯を小さくしてみましょうか?
順風満帆な時、それをあまり声高に話さない方がいいらしいです。成功と才能を見せると、また、頼られに来ます。自分より優位に立っている人とはいえ(ライセンス者)に、(心の中で)文句を言わずに嫌味も言わずに、妬みも見せずに、進んで口をあけて、歯を削られる人(患者)はいないはずです。
と、まあ、どこかで書いたような…

さて、同じ理由で、どんどん調整するのも考えものです。とうてい後戻りが出来ない処置で削合だけを続けられた側は、相手から逃げようとするのが常です。それを成功しているから、上手く言っているから来ないで済んでいるのだと考えるのも人間の性なので、寛大に受け止めましょう。ところで、される側はどんな表情でいるのでしょうか?

寛大すぎる支援法に守られながら、寛大すぎる安さに挑戦しつつ、安いが故にお互いに問題起きないだろう、大した事は起きないだろうと逆に安心の根拠となりえないでしょうか?支援法によって、別の支援が必要になる事はないのでしょうか?

いいえ、もしかしたら、本当に治療が必要になっているのかもしれません。

一見、寛大に見えるこの変化が無いこの行為と考えが現状維持と見なすならば、できるだけ長く維持する姿勢を続けて行く方が便利なのかもしれません。いえ、現状を維持したがる理由があるのかもしれません。分かりません。

しかし、痛みを取ったどー!楽になったと言わせたどー!これは、術者側の満足と言う解釈になってしまわないかしら?そして、仮に巻き込まれた場合は?患者には関係の無い世界だから?まさかね!

今回はここまで。ほんじゃ。

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投稿者: こすが歯科医院

2014.12.03更新

顎関節症は、ほっておいても痛みが治まる時は治まっていきます。
と言う事は、積極的に、咬合調整を行うという考えは、果たして成立するのか、個人としては、些かの疑問を感じます。

歯周組織もおかしくなり、このままいけば、時間軸で考えた際、歯の喪失を見いだす可能性がある場合は、話は変わると思います。

あくまでも、デンタルサイクルと言う時間軸で考えて行動をすべきではないでしょうかね?

咬合調整が大好きで、スプリントの否定派?の言い分。多分ね。
あたしも大学時代、医局時代、ずーっと不思議でしたから。
こんなんで、落ち着くのかね?と。
これ、個人の所感…

・対合歯の咬合面がそのままで、スプリントだけで理想的な咬合を構築する事が至難。
・スプリント療法は、結果、口腔内での噛み合わせ(感)を高くするので、かえって問題が起こる事が多いです。
例:症状が悪化すること(時々、思います。どういった症状が?)
  歯が移動する
  歯の沈下がある
例:軽度の顎関節症を重症化させる事がある。

咬合調整は、咬合理論に基づき診査、診断を行い、やみくもな咬合調整は危険です。総義歯の配列を行った経験がある歯科医師が、咬合調整をすると安全です。

こんな感じでしょうかね?

さて、フムフムと読みながら、いつも違和感を感じながら、星空を眺めていたあたしでした。寂しげにベンチに腰掛けて…と、ドラマにしても仕方が無いので、続けましょう。

そもそも、ほっておいても治る顎関節症があるならば、ここで、咬合調整をする事は成立しないと思いませんか?
重症化した顎関節症と、いわゆる顎関節症は別だと一応は、譲るとしましょう。

ところで、これは、どうやって見抜くのかしら?
例えば、咳コホコホ。風邪の場合、風邪薬・OK
違う場合、血液検査、精密検査と手順があると思うのですが…

患者側は、MRIを取らないのかCTを取らないのか?求めるかもしれません。
いいんですよ。取りたいと思われる事は?でも、思います。ところで、で?

まずは整理をしていきませんか?
必要な事は、病を知り、人を診る事でしょう。人を診ずに病を診るなら、何も言わず、レントゲンに行こう!

ここら辺で、またややこしく関係が複雑になるのですが…
ところで、もう一つ、顎関節症で分かって来ている見解…

歯の噛み合わせの異常が大きな原因として考えられていました。
しかし、現在では「噛み合わせの異常は、原因でなく結果であり、顎関節症の症状の一つである」と考えられています。
顎関節症になった症状に噛み合わせも表現として表れる。

噛み合わせに特化して書いてやろうと思いたった理由はここら辺かもね?

さておき、すると、根本的な原因は筋肉の緊張。と、考えられて来ている訳です。

筋肉の緊張が顎関節の耐久限度を超えた時に顎関節症が起こり、筋肉に引かれて下顎がずれることによって噛み合わせの異常も生じると考えられるようになって来てもいるようです。

筋肉の緊張の一番大きな原因が、くいしばりや歯ぎしりです。
歯ぎしりも、音がするのは2割程度で、8割は音がしない。その為、それと気づかないことが多いようです。

更に、チョット知識を足すと、関節円板のズレは、先天的に靭帯が伸びやすい体質の人が、くいしばりや歯ぎしりをすることにより、関節の靭帯が伸びて関節がゆるくなることが原因で起こるようです。

すると、筋肉の緊張が強いと、関節の骨と骨を圧迫する力も強くなり、関節円板の滑りが悪くなったり、関節に引っかかったりして症状が出るという訳ですかね?

こんな感じになるのかな?言葉に表現すると…

あれ? 何か感じませんか?

ここらで、おしまい。 また次の章で。

もし、で身体には?と、お考えになられる感性の鋭い方がおられたら、それはまた気が向いた時にでも…
この先は、また気が向いた時にでも…
このシリーズでは、書かないような気もします。

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投稿者: こすが歯科医院

2014.12.03更新

お伝えします。

別に、その整体(そういう事にさせて下さい)の方も、決して、悪意があって行った訳ではないと思います。只、相性が悪かったとか、もしかしたら、その手法が合わなかった。経験が浅かった。あるいは、上手くいかない場合、どういった事が起こるか知らなかった…
人としての存在を否定する意思はありませんが、医療人としての行為には問題があったと言えるのでしょう。
でも、前々からお伝えしていたじゃないですか?首がおかしいなとか、肩がおかしいなって、そんな症状が出てきたら、ちょっと寄って頂けませんか?って。
3,4ヶ月はいつも何も無いように持たせていたじゃないですか?

もっと、早く来れば、それこそ、おかしくされた時に来れば、良かったわ。

それは分かりません。でも、お力には、なれたかもしれません。

そうなのだ。食いしばりすぎて、入れ歯の人工歯は修理が近いでしょう。でも、一番は、この習癖と言うか、パターンジェネレータ―と言う物との戦いがまだ残っているのです。

こいつを抑え込まなければ、補綴を幾らやっても、結局は元の木阿弥になる可能性がある…実はクレンチングの戦いは残っています…

何となく気が付いて頂き、何となく止めて頂くしか手立ては無いかもしれません。

結果、今回は、セーフでしたが、この存在を無視して、あるいは、気が付かずに勧めてしまった結果、逆にデンタルトラウマを作り、医療ジプシーにさせてしまった患者もいるかもしれません。いえ、いるはずです。このHPが、レクイエムと思う一つの理由がこんな所にあるかもしれません…

それが、嫌で、そいつを何とか止めたくて出会った技術が、ポジショナーから始まる一連の手技のような気も今はします。

きっと、こんなデンタルサイクルに患者を陥れてはいけない。意味無く、顎ずれと言う事も、意味なく、噛み合わせをと言う事も、もしかしたら、実は、何も分かっていない証拠になるのかもしれません。意味無く、顎関節症もそうかもしれません。

ま、個人のHPの戯言、心に余裕がある方は温かい目で通り過ぎて頂ければ。
ま、個人のHPの妄想、余裕すら失ってしまった方は、寂しく通り過ぎて頂くしかないと…申し訳なく思います。いつか、届く言葉を紹介したいと思います。

さて、少し、健康被害と言う話を前のどこかの章で語って来ました。

その続きを…
整体のトラブルは、整形外科以外の意思には関わりが無いかもしれません。そのトラブルの悲劇を彼らは沢山知られているかもしれません。逆に言えば、整形以外の診療科に所属する医師には、その悲惨さは分からないかも知れません。また、整体がどれだけこの不遇な不定愁訴の受け皿になっているか、その可能性を強く知っている患者の声もあるかもしれません。

医療は充実させるけれど、負担はさせません。これ、心地よい言葉。

実際、経済的困窮から通院できない人々がいる。

この支援法は、経済的に何を基準にさせるのか?
支援される側は、どういう位置付けで健康保険と対峙するのか?
100%の支援は、無償以外無いと思います。

不可能と個人としては思います。
であれば、セーフティーネットに対する取り組みだとも思います。

これは、医療に携る側の出来る物では無いとも思います。これは、作る人、管理する人、育てる人,広報をする人の上手な役割分担でしか無いと思います。あたしが、言える事はここまで。

医療人の本質は、多分、究める事なのだと、経験が教えます。
そして、その経験は、言葉にするとかっこつけすぎかもしれませんが、安全性を無視することなく、如何にリスクを取るか?なのかなって思うのです。

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投稿者: こすが歯科医院

2014.12.03更新

そ、実は、始めに紹介しようとした患者のお話。その次なる物語になるみたいです。映画とかであれば、第2章と言うキャッチコピーになるのでしょう。

何かね、寂しくなってね…
と、結局は感傷論かよと言われてしまったら、これまた失礼しました。決して、そんなつもりはないのですよ。でも、興味が無ければ、どうぞ、飛ばされてください。それが、個人のHPと言う物です。

入れ歯の人工歯が、砕けます。

その修理が、今回でした。
おかしいな?半年間あっていないよな…次のメインテナンスは、3か月前と思いつつ、ま、それも、自由意思、ありか?呑気な性格故、こんな解釈。でも、前はこんな擦り減り方はしていなかったのに…

じーっと、砕けた入れ歯の歯の部分を見ながら、悩みます。
何が起きたのだろう…

一部かけている部分も、整体後の痛みをこらえる為の食いしばり…
摩耗も、痛みをこらえる為の食いしばり…

クレンチングと言います。

噛みしめるな?と言う暗示も、きっと、通用しないのでしょうね。暗示で、自己催眠で、この手法を否定する立場でも無いですが、でも、それが通用しない場合、それに対応する専門機関は、今の所無いように、個人としては思っています。

結論を言えば、ポジショナーと共に調整をすることで、身体の痛みを取り除き、活動できるように戻します。

不思議な顔をされます?
何故、治るのだろう?

デンタルサイクルに嵌る理由って、決して歯だけの、口腔内の問題と限らない気がするのです。身体との関係でも、平気で起こり得ると思うのですよ。そして、身体のせいで歯が駄目になった場合、患者は思います。

“歯医者の腕が悪いせいだと。”

もし、仮に、歯が器質障害のみの問題で、そして、活動障害、いえ、機能障害からトラブルに巻き込まれる事が無ければ、歯医者は歯医者のままでいられます。
ですが、仮に、歯医者が歯科医と言う言葉で表現されるという事は、見方を変えれば、身体との関わりを見失うなって云う、先人達の経験的願いが無かったのだろうかと?個人的所感です、ご判断は、読み手に委ねます。

歯医者は歯の事だけを考え、歯を如何に保存して、歯を如何に削って、歯を如何に被せて、材料は何にこだわって…

後は、神のみぞ知る。これぞ、噛み合わせな~んて事は無いと思うのです。ま、分かりませんが。

きっと、そこに根拠なり基準たるものがあると思うのです。
気が向いた際、そんな先人たちの歴史でも触れたくも思います。

話を戻します。
身体の影響で、顎の動きが阻害されている。痛みをこらえるように、噛み締めて堪え続ける。そして、歯に(この場合、入れ歯)影響を食らう。

もうこうなれば、自己催眠も通用しません。
ポジショナーと、その後の調整は実は、こういった状態になった時など相当に有効です。

身体の痛みは消え、首が動き、肩が動く。耐え続けた半年はなんだったのだろう…これが、患者の言い分。

あたし、別に身体を治そうとそんな大それた事は思っておりません。只、身体の悪さのせいで、また、歯を治すのは嫌なのです。デンタルサイクルに嵌り込むのを防ぐ、その位置づけにメインテナンスがあるのではないかと思うのですよ。だから、今回悪さをしていると判断した身体の、お手当をさせて頂きました。

こんな話を息子が聞いたら、訴えると怒っちゃうわ…
こんな感じ。チャンチャン。

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投稿者: こすが歯科医院

2014.12.03更新

こんな感じの口腔内の写真。
ま、噛み合わせが良くなりました。
ま、入れ歯とインプラントの組み合わせです。
良く噛めています!

こんなんが出ました~と、言えば、いいのかしら?

一応、治療後6年目のお口。 始め 肩こり
首こり
もう慢性です。頚肩症候群な~んて言う表現もあります。
ま、これは、医科の先生にお願いする病名かも

顎も痛いかな?
あれ、顎関節症?
運動障害もありました。
開口、閉口時、顎偏位運動。

治しても治しても歯はどんどん悪くなる。
こんな現象を、デンタルサイクル
言うそうです。

ま、写真から噛み合わせを治せば***
顎関節を治せば@@@、そんな書き出し方の方が
きっと、受けはいいのでしょうね。

ま、補綴が完了する頃には、当然消えていましたよ。
このHPを、成長させるように、多分、少しだけ
あたしも成長をします。

成長をすればするほど、考えます。

ま、医療は難しい。ヒポクラテスの誓とりゃあ、ま、
1000年の時を超えて、偉大な言葉を残しやしたねそんな感覚です。

さて、ま、どうにか、こうにか維持をしつつも、ま、ここからが新しい戦いどすわ。

記憶されたカイロは、歯はぶつけ続ける物。教育をしても、中々アキマセン。所詮は、歯医者とめげそうにもなりつつ、でも、医療人の心で、語り続けます。

クレンチングと言う言葉で、表します。

認知行動療法、一生懸命伝えます。
しかし、上手くいきません。
ポジショナーを利用する事を決断します。3年前かな?

写真良く見ると、摩耗すごーいっす。1回、歯の差し替え(入れ歯)行っておりヤス。3年目に。 今回は、健康被害の話。気が向いたら、治療の苦労した話でも…

実は、整体(ここでは、この表現にします。補完医療の一つに行かれます。)に、チョット、肩が痛くなったから寄ってみます。ま、リラクゼーションとしてかな?

ここからが、本題。 その後、起きた現象。

左肩に激痛。 痛みをこらえる為に、噛み締め続ける… 首も痛い。 顎も痛い。 頭痛も、熱も…

整形に行かれる。薬出て…増しになるが、肩はあまり動かない。でも、まだ、まし。首の可動性は… でも、寝たきりで無くなったから…

ここらで、次の章にしましょう。

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投稿者: こすが歯科医院

2014.12.03更新

ま、つい近頃のお話。
その前に、ちょっとしたトピックのお話でも…
あたしらに関係は無いですが、でも、医療の現場で起きている事になるのかな?分からないけれど…

補完医療と言う位置付けにマッサージとか、鍼灸とかあるようです。そして、あたしはこれらの存在を決して否定する立場の物ではありません。積極的に肯定する立場かな?多分…
ここだけは、予め…
ここだけは、誤解無いように!
それだけが、お願い事。

捻挫、打撲、骨折と言う外傷に限り施術する事が認められている資格があります。しかし、時に無知が故か、患者の希望の為か、あるいは、患者にとり受け入れ医療機関がないせいか、患者自体が見つからないせいか、理由は分かりませんが慢性疾患をフォローしている時があるようです。
ま、ネット化を見ると、整体と言われる世界に完治をさせていると、時々「どうなのかな?」って、思う書き出しをキャッチコピーで行っている表現に出くわす事があります。多分、これは、アウト!と、個人としての意見。

対応していると、治療をしていると、施術をしていると、多分、持つ意味が違うのではないかと思うのです。仮に、完治をさせたとしても、(今の法律上では)言うべきではないと思います。もし、世に認めさせたければ、沢山汗をかく必要があると思うのです。そして、肯定される運動を続ける必要性があるのではないかと思うのです。
個人の所感です。
だから、リンク先の山田先生の汗かきは、あたしは尊敬しています。あたしも、汗をかく準備と努力をするのですが、中々運動神経が悪いようです。(反省)
でも、あたし個人は、そういった汗は嫌いでは無いですよ。
但し、対応していると(多分、言葉通り、対応しているのです。)治療をしている(この行為は法律の縛りがあると言えるのでは?と思うのですが…)は、多分、大きな責任の壁の差がある気がします。

難しいですね…

ま、慢性疾患をフォローしようとした場合、結果として重大な疾患を見逃してしまい、もしかしたら、患者が適切な治療を患者が受けられない可能性も出てきます。
その行き着く先として、もしかしたら、医療類似行為に関わり健康被害が出る可能性もあるかもしれません。

歯科の一部では、噛み合わせを治すと***顎関節症を治すと@@@と、結構、相当なキャッチコピーを書かれる存在もあるような気もしますが、(ご判断は読み手のあなたにかかる気がします。)時々、どうなのかなって、思う時もあります?
この頃の流行りに、その前に付く言葉は顎ずれだ!!なのかな?

さて、話を続けましょう。

先に紹介した現象の原因論は、様々な観点から捉えるべきと言う気がします。
・教える学校が増加した。
・開院する整体(ここでは、全てをこの言葉に収束させます。別に、私は恨みや拒絶感がある訳では無いので)が増えた。
・保険点数(補完医療に属すものは、支援法に含まれる仕事もあります)の削減

この事実をどう捉えていくかだと個人としては思います。

でも、学校等を増やす内なる声は、もしかしたら政治に文句を言いながらも(投票率に直結するかは知りません)、サービス精神の沢山期待する性(それが、改善につながるのだろうけど。でも、大事な事は創造や、開発のような気もしますが…)で、新しい概念も出ない以上、新しい治療法も出ない以上、(本当かどうかでは無いと思います)、とりあえず行ってみようか精神が発揮されてしまった結果なのかなって?思う時があります。

知りませんよ。

そのように、政治に関わる人が思った以上、頭のいい公務に携わる人に思われてしまった以上、サービス精神で、実績作りをされてしまったのかなって思えてもしまいます。結果論を、勝手に、温情主義や、客観視が出来ない感覚主義という議論に結び付けたい訳でもありませんが…
ま、こんな現象も医療費を増やしませんが、医療を充実させると言われた、熱い言葉に付随して、不明確な責任の結果であって欲しくは無いですが…

*医者が足りないからその分、補完医業者を増やした。(頭のいい、言葉を実行したい人)
*でも、支援法の予算の枠組み上、生活設計が出来ないよう考えた。(頭のいい管理をする人)
置いて行かれる人は?ま。それは、作る人にも、管理する人にも、問題にならない限り関係が無いのかしら?
後は、問題と賑わった場合、キャスターが深刻な顔をして、この国の医療は…
我々国民も医療費を払っている以上、医療関係者も、しっかりと…

こんな言い方で、解決を図るのかな?
ところで、とことん抑え込む医療費(1/10の歯科界)については、きっと、コメントしないのだろうな?
1/10の限界を認めるか、1/10で出来る範囲なのか、医療負担を増やして自費医療よりは安価になるように意見をいうのか、混合診療なり差額徴収での改善を求めるのか、決して意見は言われないのだろうな?自費治療になるべきだ、もありでしょうに。ここだけは避けて、自称社会派ヒューマニズムに徹し、あとは、世論調査で、雰囲気で解決が図られないけど、仕事をしているアピールで解決を図るのだろうな…玉虫色と言うのでしたっけ?

そんな健康被害に対する意識を、あたしら歯科医も持つべきかもしれません。
歯科の咬合調整と言う手法が、本当に健康被害を産み出していないか、真剣に考える必要があるかもしれません。

繊維筋痛症の本を目にすると、歯科も引き金になる場合がある。

しかし、医科界も歯科界もあり得ない。
統計処理の中では、あり得る。しかし、世間体の中では、あり得ない?
理性ではあり得ても、感情ではあり得ない?
科学ではそうであっても、目の黒い内はあり得ない?

この部分の意味を、もっと、知って行くべきかもしれません。難しいですね…

医科が、歯科さんよ、チョット、調子に乗りすぎてはいませんか?
そんな質問が来ないうちにね!
ま、そんな感じで、次の章にまた。

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投稿者: こすが歯科医院

2014.12.03更新

ⅰ顎が痛いから、噛む事で痛い場所を避け、噛めるところで噛もうとします。する悪い噛み癖がつきます。一度噛み癖が付くと筋肉のバランスがずれてしまい、左右対称ではなくなっていきます。つまり、主に筋肉を使う方向に顎が移動し、その分、ⅱ顎関節に負担がかかる事になります
となれば、ⅲ噛み癖が付いて、おかしくなる前に左右のバランスを整える治療、即ち咬合調整を受けることが望ましい事になります。ⅳ適切な噛み合わせを整える治療が必要です。
但し、ⅴ削り過ぎで不適合になってしまった際にもバランスが崩れます。適切な噛み合わせになるように、ⅵ模型からレントゲン等の資料が必要になります。 

何か???と、思う所なのですが…どこか、文章的に違和感を私は、感じのですが、読まれた方は如何感じますか?

顎が痛い場合、痛い場所を避けるように、痛くない場所で噛もうとします。
これは事実だと思います。

問題は、この理由、即ち“痛い場所を避ける”に何があるかだと思います。
“痛い場所を避ける”の理由が何か?
原因は何か?

この原因を見ずに、ただただ、適切な噛み合わせになるように削るという行為が何を意味示すのか?
そもそも、適切な噛み合わせとはいかなるものか?
ふと、あたしは疑問に思う事があります。

別に、受験でも国家試験でも無いので、(国家試験ならば、あたしもこの文章の記憶と同じ解釈で答えると思います。)この文面にいつも一抹の不安感を覚えます。

しかも、“削り過ぎで不適合になってしまった際にもバランスが崩れます”となっている場合、何を基準にお話が進むのでしょうか?

落語でしたっけ?
『いやね、ヤジさん』
  「どうも、この頃、この机の脚、かた付いちゃって、調子悪いんだわ。」
『何だ、そんな事簡単ヤンケ。』
「どうするんだい?」
『簡単よ、こうやって切るのよ。』
ギ―コ、ギ―コ

ありゃま、別の方向にかた付くよ?

それじゃあ仕方ない、と、あっち、こっち削ってみたら、机がちゃぶ台になっていましたというお話。  

削りすぎて、不適合になった場合、どうしましょうか?
噛み合わせが不適合になった場合、どうしましょうか?

レントゲンも、模型も意味無い物になる気もしますし…

繊維筋痛症の本を目にすると、歯科も引き金になる場合がある。

しかし、医科界も歯科界もあり得ない。
統計処理の中では、あり得る。しかし、世間体の中では、あり得ない?
理性ではあり得ても、感情ではあり得ない?
科学ではそうであっても、目の黒い内はあり得ない?

と言う事がないとするならば、この行為が否決や存在しない為には、もう少し、具体的な条件が必要になるのでは…

と、個人としては、思ってみたりもするのですよね。

痛い場所を避けている場合、この痛い場所だけを削れば、本に戻る事が補償されているとか。
痛い場所を避けていて、この部分を削れば、必ず、状態が肯定されるとか…

この前提が、無ければいけないはずです。
ところで、健康障害なる言葉があります。
ま、ここらで、一端区切りと行きましょう。

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投稿者: こすが歯科医院

2014.12.03更新

ま、繊維筋痛症の本を目にすると、歯科も引き金になる場合がある。

しかし、医科界も歯科界もあり得ない。
統計処理の中では、あり得る。しかし、世間体の中では、あり得ない?
理性ではあり得ても、感情ではあり得ない?
科学ではそうであっても、目の黒い内はあり得ない?

勝手に無駄なくし?


もし、廃藩置県の如く、廃県置州に県とかを統合する。大きな(州知事)政府の誕生。
企業間の統合の際、無駄な人員は、アウト!
無駄な公務の方はアウト!にならないかしら?
議員も減るし、癒着もアウト!

 

大きな州知事が、色を出し合えば、何か変わらないかしら?うちの州は、若者に希望あふれる仕事用意しまっせ!環境インフラを作って見せまっせ!

本当の政府は、役割を縮小。予算が減れば、公務の方々の仕事も減るし、ついでに悪い天下り会社を作って、寄生虫の如くいた人もアウト!ついでに、規制も緩和せざるを得ない気もするし…顔色を見る空気も消えないかしら?
国の方向性、防衛、協力はしまっせ。国の発展しか考えない人に、国の運営をして貰いまっせ。本当の小さな政府は、だから議員も減りまっせ。でも、仕事は、大きくなりまっせ。世界の中に、ちゃんと存在感ある日本を作ってみまっせ。

面倒だから、2大政党制は、国策でやりまっせ!
州の方は、2大政党制じゃなくて、沢山の政党で反映させまさせっ!

もう選挙制も、こうなりゃあ、面倒じゃ。小選挙は、国選、州は中選挙区制で行きますわ。揉めるより、上げ足を取るより、いっそ、和を持って行ける形で合意形成が出来安い方法を取ればいいのでは?
*あたしは、政治家同士が人間性の適正度合い合戦を政争にされるのでなく、素敵な合意事項を政策で反映させる方が好きなんで、この際、何でもありだと思うのです。

地域の事は、大きな州に任せまっせ。地域を活性化させたい人は、そちらをやって貰いやす。そちらで、いい仕事をやってくれヤス。
今までの価値観を変えて見せまっせ!
世界が多極になるのに合わせて、この国も多極になりまっせ。

価値は既に多極だから、合わせるのも大丈夫でっシャロ…
これなら、毎週の人気調査、失礼、世論調査もどうぞどうぞ。
生活権で無い場所の人気調査は興味わかないでしょうし、日本の未来を考えているか、いないか?地域に仕事をしているかどうか?こんなのって、毎週仕事の結果が出ない事も、分かり切っているでしょうし、毎週行う、その意味自体を消すでしょうし…

作る人が増えていけば、考える人も作る事を考えるし、管理する人も作りやすさを考えるし…仕事は生まれるし、いち早く、また、21世紀型のインフラを作れるだろうし…
な~んて、設計図を変えてみれば、小さな政府で、小さな予算。大きな地域予算で、大きな地域展開。新しい価値観や、新しい活力も生まれて来る気もするのですがね…

遷都を、上手にやった経験を持ち、今は、幕末の雰囲気と言うならば、いっそのことガラガラポンをしてしまえば早くなるという物です。
(坂本)龍馬伝が、流行る今、閉塞感でなく、開拓観を作れば、相当に勢いが弾むと思うのですがね…
お殿様を一斉に、市民にした歴史、別に、ガラガラポンも、何も怖くないと思うのですがね…市井の市民は、市民のままだし…

市井の人間に、国が変わるって世間話が出来れば、歴史の変わり目に参加となれば、結構、あたしらの国ってすごく無い?そんな感じにもなると思うのですがね。

ま、繊維筋痛症の本を目にすると、歯科も引き金になる場合がある。

しかし、医科界も歯科界もあり得ない。
統計処理の中では、あり得る。しかし、世間体の中では、あり得ない?
理性ではあり得ても、感情ではあり得ない?
科学ではそうであっても、目の黒い内はあり得ない?

閉塞な世間体で、がんじがらめにされた時には、いつの間にか、人は固定観念で全てをトドのつもり、押しやられて、平凡な意見や嫌われない程度の物しか言えないだろうし、受け止められない気もするのですが…

どうなのでしょう。

お隣が昭和の臭いで、行け行けなら、こちっとら、島の小ささを(でも、大きさはそんなに狭い訳ではないのですがね。でかい国が、目立つだけで)フルに生かして、21世紀インフラに組み立て直せばって、思うのですがね。

そんな設計図を書く際、医療は人を診る時代を迎える事も出来る気がするのですが…
昭和が皆、猛烈で忙しすぎて病しか追えない時代の側面であったとしましょう。平成になった暁には、人が暮らしやすいというマニュフェストならば、人を診るという時代になれば、素敵と思うのは、妄想なのかしら…

多極化の時代って、多極化の環境整備で変化が起こるって思うのですがね?

何のこっちゃと、とりあえず、おしまい。

最後に、こんな人もおりやす。歯触っていません。歯削ってもいません。だって、病態本質が違うもの。それが、言いたいだけの話でした。

噛み合わせでおかしくなるなら、歯並びが悪い人はアウト!皆アウト!
顎関節症が、波及しない疾患て、誰が、決めたのかしら?

あたしは、地球人で、日本人で、東京に住んでいて、その府中に開業して(顎関節症はここら辺)、住所は…・

顎関節症はここら辺

あなたは、@@@と言う疾患の、***という問題を抱えて、現在は顎関節症を***

噛み合わせが、身体に***と言う考え方はアウト!
顎関節症が、身体に***と言う考え方もアウト!
だから、どの答え方も、多分、正解!見かたを変えればね?
なんのこっちゃ?

今回はここまで。

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投稿者: こすが歯科医院

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