東京都府中市 京王線府中駅前【顎関節症に詳しい医院】

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顎関節症に詳しい歯科医院

このサイトでは、顎関節症、噛み合わせなどの問題について、当院の考えや取り組みを紹介しています。

このホームページは、事、咬合(噛み合わせ)という世界を、とことん掘り下げて紹介していこうという、そんなエネルギーで、書いております。

別に、全ての項目を読まれる必要は無いかと思います。
知りたい、あるいは、面白そうじゃない、そんな興味をもたれた方には、頑張って、是非読破されてください。

どの章も、一話完結になるよう、工夫しております。

ですので、決して、全部読まれようとはされないでください。
それよりかは、ご自身が、興味あるいは、必要性を感じられた部分を読んでいただければ、良いと思うのです。
そして、知りたい分野だけ、読まれて欲しいと思うのです。

また、私自身、成長するホームページでありたいと思う想いがありますので、定期的にをしている側面もあります。

そして、書いている私自身が、ある種楽しんでいる側面すらあります。
そう簡単には読破されるものかと…だから、決して、全部を読まれる必要性は感じておりません。

楽しみたい方がいれば、是非読破されてください。

特集

新シリーズ

『歯科と医科の盲点』
最終更新 2018.04.13
私自身、長年結果論ですが咬合と全身の関わり合いを研究する(ような)状況に陥ってしまいました。いえ、正確に言うと必要に迫られました。

このシリーズを読む

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    最終更新 2020/03/17
    マスクが来た
    単なる報告でしかありません。
    首相が話されていたように、あるいは、ネットで経産省が14日以降には…
    という具合にクリニックにマスクが届きます。驚きました。

    最悪、コーヒーのフィルターとゴムで作るか…
    或いは、手作りマスクを作るかと考えていた最中の出来事でした。

    SARS,MERSと流行った際、マスクが手に入りにくく為った事もあり多めにストックするように
    しておりました。2か月強マスクが入らない経験から、2か月分のストックをルールにしておりました。

    しかし、連休は乗り超えられないよな…って、漠然とした不安の中、急遽届きます。
    大げさに言えば2か月弱ぶりに届きます。発注して、ずっと来なかった訳です。

    国が、経済迄も視野に入れて景況感を悪くさせないという話を、アッシは、信じたく思った出来事でした。

    返し難癖をつけ続ける桜ならぬ、コロナで元気に活躍させる方々には相当に閉口してもいます。
    今は、そう言う時でないだろ!!と、心の中で叫んでも、奴らに届くわけでもなし。

    やはり経済への不安は、この規模の経営者の顔に戻る時、相当なものです。
    事実、同業で廃業のうわさや、実際に廃業の話を聞くと、明日は我が身と考えたくもない事がよぎります。

    そんな中、桜で難癖、コロナで難癖。こいつらは、国難という意味が本当に分からないのだと、
    軽蔑する感覚を覚える次第でもあります。

    どこまで、踏ん張れるか分かりませんし、でも、踏ん張らないといけない。
    根拠と言っても、世界的な経済の問題になると、自信という文字も浮かびません。

    ただ、国を信じてアッシも頑張る以外なかろうと確認した出来事でした。

    ま、桜の難癖、コロナの難癖で活躍してきた朝日新聞が、馬脚を出した分、一時の期間で良いから
    大人しくしていてくれたらと改めて思う所です。

    国難は難癖をつける事に喜びを感じる時期ではないと思います。

    朝日が煽って、共同に難癖をつける方々にも、国難が解決するまで大人しくしていて欲しいと
    思うのは、果たしてアッシだけでしょうか?

    経済がおかしくなる怖さは難癖が趣味の方には、分かり様はないと思います。

    民主党が政権の時代は、どうしてここまでダメダメを輪をかけてするのだと、嘆いたこともあります。
    クリニック自体の経営を真剣に考えざるを得ない状況にさせられた苦さは早々に忘れられるものではありません。
    許すか、許さないかと問いかけられたメディアの方もおられました。ひたすら難癖をつける様を見る時、
    許す以前の感覚や、認める以前の感覚を覚えるのは、アッシの中では自然と感じてなりません。


    今は、ただ信じて、ただ出来る事をする。それ以外なさそうです。

    福島50ていうのですか?正式名称はいまいち把握していませんが、自分に鼓舞するためにも
    一度見てみようと思っています。(映画の話です)

    この映画も難癖をつける人がいるというのも、何か皮肉を感じますが。
    でも、出来る事を諦めずにやらねば日本人が廃るという物です。

    そんなどうでも良い戯言でした。

    マスクが届いたことは、国が述べた事は今は信じられるかもと思った出来事でした。
    信じる以外ないというのも、弱さの象徴ですが。
    でも、関係者は必死にやられていると感じた出来事の報告でした。

    おしまい

    クリニックのマスクは治療に用いる為の物です。ですので、市場に出回る迄は
    アッシも普段着の時は、マスクが手に入らない事は受け入れるものと承知しています。
    無論、当院のスタッフもです。(我が家にあるマスクを上手に使う以外ないのでしょうね)

    武漢肺炎には、本当に参ります。
    難癖をつけたいなら、武漢肺炎の発祥地に付けて欲しいと思います。
    中国様と敬うがゆえに出来ないなら、この国に対しても難癖付けるな。
    そんな事を思います。
    難癖相手を確認して付けいる様は、痛快です。
    こんな使い方で、正しいのでしょうか?

    おしまい


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    最終更新 2020/03/10
    参りますよね
    1)働き方改革と言って、
    働き方改革という旗の下、国を挙げてアッシ(雇う人)と、スタッフ(雇われる人)の交通整理を図ります。これが、国民の幸せです。これになる様、従業員を守りなさい。

    で、医療水準はある程度(こんな表現に留めます)の維持を求めます。

    こんな個人クリニックです。
    勉強会と言え、結論は、8時間労働の中に収める以外方法はありません。
    お掃除の時間も、8時間の中で納めなさい。(これは、ルールです)

    この時、アッシは一つの事に気が付きます。
    勉強会の資料は、アッシが仕事後に作ります。

    歯科医師には変則労働にして勉強時間を作ります。
    この資料も、仕事後に作ります。

    その後、アッシの勉強時間を確保します。

    このルール、あまりに経営者に厳しい。で、決めた人、管理する人はどんなリスクを取るのだろう?
    これが、気が付いたこと。
    でも、この3か月、クリニックの経済もgdgdにさせられます。

    2)武漢肺炎
    誠心誠意、仕事に取り組まないと許さないとこの国のメディアの方は、決めこまれている。
    決めこまれるのは、その会社やそこに所属する人の属性だから、諦めるとし、なんでそこまで煽るのか、不思議。

    腹を立てて個人としては対策として、意地でも買わない、見ないに徹するものの、この人達にとっては
    ここに問題があると、彼らが思う誠心誠意、ボロボロになるまでご奉仕をするまで認めない。これが、結論という感覚を覚えます。

    あれだけ隠蔽に徹す中国自身が、
    ①肺に異常を起こす。
    ②脾臓などのリンパ系器官に異常を起こす。
    ③心臓に異常を起こす。
    ④肝臓に異常を起こす。
    ⑤腎臓に異常を起こす。
    ⑥脳組織に異常を起こす。  https://www.sankei.com/world/news/200304/wor2003040037-n1.html

    このウィルスの怖さを報告している。やっとこさが本音ですが。

    これが、本当なら、医療インフラを守る事が大事であり、重症化の人間を如何に守る体制を作るかになると思う。
    ですが、誠心誠意働かないと、物足りない。
    ボロボロになる迄、ご奉仕をしないと認めない。
    国民全員を検査する事を、根拠もなく求め続けます。
    根拠は、自分らの思い込みを、如何にも”さもありなん”と解説してくれる識者を準備する。
    エビデンスより、エビデンス風を言う人なら、科学性は関係ない。

    こんな意識を根底に置けば、感染者数はこれだけ増えた。(治った患者数を入れろよ)
    重症化の患者は、この薬でとか、この方法で治った、(こんな情報を入れろよ)

    重症化した人間をこれだけ守っている、そんな情報も流せばよい。

    分かる事は、ただ一つ。
    実際、不眠不休で働いている人間が、仮に有給を取ったりすれば、こいつら喜び勇んで叩き続けるのだろうな~。

    不眠不休に成れと、煽れば、安心感など生まれっこない。

    でも、こいつらの煽りの結果、更なる経済のgdgdの歓喜の歌の加減は、アッシなどは生きる不安を唯、渡される始末です。
    いい加減に、落ち着くべき環境整備の邪魔をしないで欲しい。
    誠心誠意の働きや、不眠不休の働きをメディアらしく仕事をされしたいなら、中国に取材に行かれて実態を報告して欲しい。
    煽るのではなく、感染など恐れず中国に行って命がけの取材をしてきて欲しい。

    愚策と思う(増税した結果)負担が増えた消費税に抵抗する術などない。でも、決めた人は、どんなリスクを取るのだろう?
    まさか、復興増税ならぬ、回復増税とでも言いだすのでしょうかね。


    3)リスクに対して
    桜で萌える野党の方に、何かを言いたい訳でもありません。武漢肺炎よりも桜に萌えたいのは重々承知します。
    いい加減にせいと言いたくても、スキャンダルが全ての方々だから何も言えない。
    言いたくとも、考える力も現状も把握できない人達と思えば、諦める以外ない。
    人の命より、桜に全ての正義があるのだから、きっとそうなのでしょう。

    ところで、感染症に対する防疫の意味が分からない政治の人は、唯、国会に座ってお好きなヤジだけ叫んで、
    法案が通るのを堪えて欲しい。仕事をして欲しいと思う事は、この人らには無理でしょう。でも、審議拒否で
    法案が通らないよりは、ヤジを言っても国会崩壊に勤しまれても、今は法案を通る過程を耐えて欲しい。
    それから、お好きなおさぼりをすれば良い。

    落ち着いて、国の経済を守らないといけない時期に、煽る事はもういい加減にして欲しい。


    金利0で、必要な事業者には貸付という案はありがたいと思う。
    でも、欲しいのはそこではない。
    増税を戻す。
    そんなリスクを取る英断をアッシは見てみたい。

    どうして、リスクは事業者だけに求めるのか。
    この違和感を持つアッシは、おかしいのだろうか?

    リスクは、時に国を引っ張る方々(決める人、管理する人)が率先して取る姿があっても良い。

    おしまい










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    最終更新 2020/03/07
    骨は変化する
    唐突なタイトルで、ちょと、反省。
    でも、ついに骨が変化する証拠(これは、ずっと一人で課題に置いておりました)をつかめた。
    それは、正直驚きの物でしかない。

    感動は無かったかといえば、安心をしたにすぎません。

    それが、何を意味するかは別に、この事実が持つ意味は大きいのだろうなって思っています。

    歯1本で頸椎のアライメントが変わるのに、模型で骨の様が変わる事が確認できない事はないと
    思っていました。

    やっと、確認できた。

    これが、大事なポイントになるのでしょう。
    そんな事を思います。

    しかし、この事実は、色々な意味で大きな事になるのでしょうか?

    計測を続けて良かったという事なのでしょうか。

    おしまい
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    最終更新 2020/02/29
    武漢肺炎、いい加減にって思うこの頃
    1)毎日、コロナで嫌になります。
    発祥地の中国は、収束という方向らしい。それをシェアーするメディアの方々も多いようですが、この国と、隣の国以外は中国の発表を一切を信じていない。
    何が何でも、隠蔽する中国に全幅の信頼を置く発想は、アッシ自身受け入れられない。これは、個人の捉え方なので、個々が考える以外ないと思ってもいます。アメリカは、発表の52倍の感染者だと見越しているという情報を目にする事もあります。そこまでは…と、思う自分とかの国なら”やりかねない”と、妙に納得するアッシもいます。

    朝出勤前に、時間の確認の為にテレビをつける時があります。数分しか見ませんから、評価をすること自体はおこがましいのですが、見る度に”痛い”よな。と、感じる始末です。

    子供の感染をどうするのだと、弱者を検査しないのはどうなのだ(厚生省のガイドラインも一応は流すものの)というエネルギーを香ばしく感じる始末です。→学校の休校(依頼を政府がします)による防衛策を打ちます。→保育園はどうするのだ。いきなり休みを渡せば、親は困るだろう。

    香ばしく前日と、話題がすり替わる。

    痛いよな…と、思う次第です。

    ここ1,2週が、感染者数が劇的に増えるか、コントロール下に治まるのか(なって欲しいのが、本音です)の勝負なのに、ひたすら扇動に勤しむ(ように感じる)。NHKは、景色を変え”これは、受け入れるべき方策”と感じるような感覚を覚えますが。

    きっと、これは厚生省が主体になって動くべきだったのでしょう。実際は、分かりません。
    或いは、国防という観点から自衛隊を主体に、厚生省、文科省が行動をすべきだったのでしょう。
    素人なので、法務省や、他の省庁も関係するのでしょうが、アッシにはすべては分かり様がない。
    その下で、政府が対応すべき姿だったのでしょう。

    この行動が、実際は上手く取れないのだろうと、法律に疎い人間とは言え感じる所もあります。これが、憲法の制約だとしたら悔しい。

    手前勝手に分かる事は、中国に対する意趣返しなのだろうと皮肉交じりに感じます。きっと、国賓来日というイベントは、延期か順延になるのだと想像しています。

    でも、見える事は(決してそうではないが)強く国のトップが動かないといけない。
    国難に対する危機対策の弱さは、きっと、何も解決していないのだろうなと理解するに至ります。

    菅首相の原発事故の判断は、gdgdでした。トップがあまりに無能すぎた。その無能のツケは今も電気代に反映している。更には、本人による脳内変換による記憶が変わっているように感じるから始末が悪い。いい加減にして欲しい。

    メディアの方が、例えばかの国以外ではどのように捉えられているのか。情報は多くても、判断は視聴者に任せる方が非常に良い。ここに及んで、安倍独裁と報じる準備も、かの国を忖度する必要もない。隠ぺいを止めて真実を出せと言う方が、遥かに良い。不安だけを商売にする姿は頂けません。

    しかし、マスクの目途は立たず、コロナの傷の痕は必ず来ると恐怖は併せて憶えてもいます。

    関係者各位のご尽力にお願いする以外ないのでしょう。
    陰ながら応援する以外術は、無いのが口惜しい。
    本当に、感謝するだけです。

    2)大学で
    そう言えば大学の教授に話しを聞いて頂けました。見出した反射(と、アッシが思っている)は、生体反応と言うなればありうると評価を頂戴します。流石に、専門家です。学術用語は、的確にそして正確に従う。この姿は、門外漢には頼もしい限りでした。
    何よりも嬉しかったのは1時間以上、お話が出来た事です。
    お忙しい教授が、時間を作って話を聞くなどという事は、まずあり得ません。

    感謝する事しきりです。

    仕切り直しと、あたかも語呂合わせですが、論文がまとまり次第、外交辞令かもしれませんが読んでいただける事となりました。

    仮に、教授が乗れば、アッシの一つ目の自らに決めた役目は終了でしょう。
    開業医が見出すのではなく、大学が本来の研究の姿で活躍して欲しい。見出したのが開業医であっても、研究は大学がされるべきです。その”おししい情報”を、開業医が大学から買うべきと考えています。
    そう言えば、お話をさせて頂いている最中、こんな事を聞かれました。

    教授に聞かれます。「先生は、どうされたいのですか?」

    意味が解らず、キョトンとした顔をしていると、何故か教授が続けられます。
    「例えば、自分が有名になりたいとか…」失礼と承知しながら、口を挟みます。

    「私は自分が有名になるなどという意思は、一切ありません。ただ、公になり、歯科界がその役目を全うして欲しいだけです。公になれば、患者利益にもつながります。それで、私は十分と思います。」

    その後も色々とお話を続けますが、また気が向いた時にでも。

    仮に、大学が気まぐれに乗ってくだされば、最早、学会で生体反応(教授に指摘されたので、反射という表現はここでは控えます)について報告する必要はなくなります。
    実際の治癒した患者報告が出来ます。

    自分しかできないとか、自分がという思考は、臨床の世界にはアッシは、絶対に持ち込んではいけないと誓っています。
    生体を扱う仕事でもあります。
    その生体に対し、謙虚さを殺す思考が、正に“我”を出す事と思っています。

    あまりに身体の痛みと、口のトラブルの親和性は大きい。この大きさの意味合いを解かないと、厚生省が次の課題として狙っている8028運動には行き着かない様に、個人としては感じてもいます。(8020運動とは別の、新しいコンセプト。いずれ公式に発表される時があると思います。公式の席の言葉が、きっと正しい言葉と思います。ですので、表記だけにさせてください。もしかしたら、次のコンセプトには、しばらくは行き着かないかもしれません。それぐらい新型コロナは、厄介なのでしょう)

    痛みが消えたメカニズムの考察論文を出す時が来れば嬉しいと思いますが、果たしてどうなる事やら。

    ポリモーダル受容器とC線維の関わり合いの秘密を解いたと思えば、感覚という世界の課題。脳神経という課題。まあ、痛みという奴は、本当に嫌になります。まだまだ、ありますが、個人の妄想。適当に流して頂ければ。

    これらを全てと対峙していると、歯科界が分かったとすれば、今までとは違う臨床が生まれるのかもしれませんね。

    コロナで嫌になりますが、最後に、ホントかよという臨床経験を。

    ぎっくり腰で来院します。これじゃあ、歯科の治療は難しいよね。口を起点にぎっくり腰を軽くしてみようか。

    結果。

    軽くなり、普通に歩かれて帰られました。

    口腔と身体は関係ないのか。口腔と身体は関係あるのか?

    どの立ち位置で、臨床に取り組むのか。それが結果を、導くのだから、臨床は本当に謙虚の気持ちを忘れてはいけないと感じる日々です。

    上手く言えませんが、蔓延をこの政策(学校休診・イベント休止等)で落ち着く事を願ってやみません。

    おしまい。




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    最終更新 2020/02/18
    コロナのフェーズ?
    厄介な病気を、厄介な国から持ち込まれました。3次感染の気配も出てきたようです。ただ、治癒した人も出てきているようで、そこらの情報を
    確実に報告されると嬉しいなと心から願っています。
    仮にこの話が真実ならば、フェーズは死亡者をどれだけ減らせるのか。ここに変わるのでしょうか?

    春になれば、少しは脅威が落ち着くのでしょうか?

    先々、ここに関わる方々の奮闘を願ってやみません。そして、落ち着く事を願ってやみません。

    返し、国会の中継をユーチューブなどで見ると、悲しくなります。
    桜を減らす代わりに、今度は首相批判。
    今は、コロナじゃないのか?と思いつつ、ひたすら邪魔しかしない。
    そのように感じます。

    国がコミュニケーションを上手に行えれば、実際は相当に不安も減るだろうにと思う事もあります。

    そういえば、ユーチューブ。
    線維筋痛症の(反射)紹介を、入れました。

    後、20日、もう一度チャレンジ。(企画)
    教授と面会できる機会を頂戴できました。

    見出した現症を相談したく思います。

    こんな感じ。
    おしまい
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    最終更新 2020/02/12
    災いは、安全より安心の人から来る
    1)マスクの問題が当院でも深刻になりつつあります。
    政治家とは、無責任な仕事でも許されると感心する今日この頃でもあります。
    別に、中国にマスクを寄付する事は、国内のマスクの供給が足りているなら何も言おうとは思いません。

    不足しているのに、ブームの如く、寄付という意味が正直分かりません。
    かの国が、日本や日本国民に感謝されることをしているならまだしも。
    尖閣にはほぼ毎日、侵略の試みを行い。
    勝手に、医療インフラを良いように利用され。(と、アッシ個人は感じている)

    居丈高に振舞まわれ、どこに友好が精神があるのかいまだに個人としては疑問を持つ立場にいます。
    日本の情報の方は、日頃は人権とか平等とか押し付ける感覚を憶えています。しかし、
    マスクが国内で不足しているのに、日本人の人権は無視状態と哀しくなりもします。

    マスクが国内に豊富にあってこそと思いつつも、そういった想像力も働かない政治の人もいる。
    寂しい事です。

    友好と、奴隷のように尽くすという意味合いを同義にしているようで困ったものです。
    何時、中国と親戚関係になったのか。
    ファシズムと、いつ親和性を持つ事を尊いと思うようになったのか、
    甚だ疑問を感じます。

    この首都東京の知事は、喜んで奉仕するし。誰を大事にしているのか、全然分かりません。
    有権者より、中国人というのは、奴隷根性そのものとしか、アッシには感じられません。
    安全より安心の人ですから仕方ないのでしょう。
    どうしてこうなるのでしょうか?
    困ったでは済ませられないから、本当に痛い。

    安全は基準なり指標から判断します。
    安心は、その人の心に拠り所があります。

    マスクが東京から不足しても、東京都民が困っても、安心が一番なのでしょう。

    でも、誰が安心するのか。都知事とそのお仲間たちなのでしょう。

    きっと、想像力も働かないから中国人に奉仕したいのでしょう。
    矜持があるという言葉すら知らないのでしょうか?
    届きはしない声の一つですが、哀れみしかこの方々には感じません。

    ここは、外科用の滅菌で解決するタイプのマスクをいよいよが来たら対応するという方針を
    決めました。業者からもいつ納入できるか分からない状況と言われたので。

    2)仕事をされる政治家もおられました。
    個人のブログといえ、基本政治家の方もお名前を出す事は控えておりました。
    アッシは、無党派に属す選挙民の一人です。
    選挙前に自分なりに調べ、是々非々で選挙行動をするようにしています。
    今後も基本はそのスタンスでしょう。
    誹謗中傷をするような直接表現はあまり好きではありません。
    茶化すぐらいが丁度良いと、その距離は適度というぐらいの温度に拘っております。

    山田宏議員は、その中で活動をされてくださった議員の一人のようです。
    (ブログを是非、ご興味がある方はご覧ください)

    菅官房長官の記者会見も、心強い物でした。

    一番は国内業者の発奮のお陰と思います。

    この汗と比較すること自体がおかしい事は承知します。
    ただ、安心が大事とか、親戚だからという政治家は、個人の資金で信じる事をやって欲しく
    思います。迷惑をかけないとか、国民の利益とか、そういった想像力も廉恥の精神が欠けている
    お人には、何も言っても無駄でしょう。

    中国がいつから友好国になったのか、アッシは馬鹿ですので知りません。

    色々と書いてしましましたが、並べるのが嫌になるぐらい、哀れみを感じます。
    併せ、汗をかかれた方々には、頭が下がる思いです。感謝します。

    我々のような医療に関わる仕事だけではなく、市場に出回る現実が近づいている。(のかもしれない)
    一日も早くそうなる事を、願い感謝する以外術はありません。

    哀れみの人は仕事をしないで欲しい。
    しようとすれば、掻き乱す以外、能がないのだから静かにしてて欲しい。

    しない事に勤しめば、安心が勝手に転がってくるから大丈夫と思います。

    数が市場に出回れば、感染リスクは確率として減っていくでしょう。
    これは、安全という捉え方ですが、安心教の方には分からない客観の事項なのでしょう。

    安心教は、思い込みと空気が全てと思っております。ですから、アッシのような愚鈍家と交わる事は
    ご迷惑でしょう。
    いつも不思議なのは、自分の懐はこの輩一切傷めず、税金を自分の権限として好きに使う
    事なのですが。今回こそ、自らの信条に合わせ自分の懐を痛めてみればと思っています。
    心が曇っているのでしょうか?

    でも、情緒がお好きなのか情報の方も、少しでも人権、一方通行でも平等が垣間見られれば、
    安心教が正義となるようで、いつも皮肉な見方しかできない自分の心が、ますます曇っていると
    思う始末です。今は、仕事をしないでいただく事が一番良いと思います。

    船にカメラを近づけ取材という行為を否定しませんが、それよりもマスクが国内に
    安全に行き渡る様、汗をかく方々の情報の方が遥かに大事だと思います。それすら、
    想像が及ばないのであれば、仕事をされない方が、えーっと、空気感染するのですから
    良いと思います。

    空気感染するのですから(アッシの知る限り飛沫感染ですが)、仕事されない方が
    皆の為だと思います。感染しなくなります。

    話は戻し、汗をかく方々には心から頭を下げたく思います。
    ありがとうございます。
    声なき声が、届いてくれることを望む次第です。
    ありがとうございます。


    3)そういえば、動画
    そういえば、眠らせていた動画を、少しづつ公開しようかと考えている今日この頃です。
    別に、注目を浴びたいとか何かを狙っている訳でもなく、
    ただ、口の反射機能とでも、言えば良いのでしょうか?(表現すればいいのでしょうか?)
    これが、こんな事もあり得るのだと、小さく紹介したく思うのです。

    いつか、頭の良い人の目に入り研究が進むと良いなって願っているに過ぎないだけですので。

    プラシーボという評価でも良いのですが、賢い方が”あれ?”って、捉えてくださったら、何かが変わるのかなって
    期待を持っているのでしょう。アッシのような安全と安心が一緒とは思えない人間には限界があります。

    ま、そんな所です。

    きっと、肩が上がらないと嘆いておられた方が、入れ歯が入って計算通り(安全と安心の違いは未だに分かりませんが)
    動く瞬間を確認して興奮をしているのでしょう。

    そのまま、勢いで文章を書いてしまいました。

    落ち切らない中、おしまい。

    本当に、安全の為に汗をかいて頂いた方には、頭が下がる思いです。
    感謝します。

    んじゃ。


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    最終更新 2020/02/02
    外力
    咬合に関わる問題で、言うなれば、どうにも見えない力が歯にかかる場合があります。
    この時、歯茎が腫れる。
    歯槽骨が溶ける。

    歯が割れる。折れる。

    ま、歯科医にとっては厄介な事、この上ない。

    アッシは、精度と確率にしか開放は無いと勝手に思っています。

    ところが、このエクストラフォース。外力。中々、厄介なものです。


    何かを掴んだと思っては、まだ足りず。ここに、盲点があるかと気が付くと、まだ足りず。
    この連続の中、あれ?と、掴んだ気もしています。
    まだ、足りないと凹むのか。
    ここを発展させればよいのか?

    ま、外力という奴は、厄介な存在と思っています。

    おしまい
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    最終更新 2020/01/31
    筋肉リリース
    中国から、また困った病気が来ている。
    国は、のんびりと対策を構えているようにアッシ個人には思えてなりません。

    支那がどうとか、こうとか流暢な事は、こっちとらは言う余裕もない。
    政治の人の情報の人も、帰結点というか余裕を構えているとしか思えてなりません。
    実際は、分かりません。

    でもね、桜の会が大事なイベントというのも、笑えない。

    一番は水際で、来させない事でしかない。(しかなかった)
    正体が分からないウィルス疾患だから、舐めたらいけない。大げさでも舐めてはいけないと思う。

    SARSで上手く行ったから、今回も。世界各国が、中国への規制を当たり前のように始めている。
    最悪を起こすウィルス疾患と分かった場合、次は日本が世界から規制を受ける事となる。

    平等という精神から考えると、迎え入れるべきだという理想はここでは通用させてはいけないとアッシは思う。
    インフルエンザに罹った友達を、自分の家に迎え入れる事は平等が大事と言っても受け入れる人はまずいないと思う。
    変わり者には中には迎える人もいるかもしれませんが、それをアホというと思う。
    治ったら、遊びにおいでが普通の感覚だと思う。

    何故、その常識を働かせないのか?
    何故、私たちが払う税金や社会保障費で、罹患する中国人を診ないといけないのか?
    診療費も踏み倒す事が前提で、何故、そこまでお人よしをしないといけないのか?

    アッシには、謎です。
    来させない。
    そうすれば、踏み倒される事もない。
    ウィルスの正体が分かって、対策や対応法が安全なレベルになった時に、個人の感覚は別として
    平等が大事という人々の望みのように迎え入れても良いと思う。
    でも、今は違うと思う。

    来させない。これ以上来させない。正体が分かり、対策や対応が準備できるまでは、迎え入れない。
    こんな事を考えれば良いのだろうに、何故、今、桜?

    本当の桜の季節に、世界から日本が規制される事になったとすれば、どうするのだろう?
    たた、来させないが、そんなに難しいのか!

    首相官邸に意見を言えるようです。
    https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html

    これ、リンク先。
    アッシは、今回は意見を入れようと思う。

    野党の桜ファンも同じ。モリカケのファン。今年は、桜か。いい加減にして欲しい。
    水際を抑え、万全にすべきことをして、国民が全て納得した事を確認してから、それからお好きな桜をやれば良いと思います。

    情報の方は、政局に夢中なら今は、仕事をしないで欲しい。政局を作る時期ではないと思います。
    日本が、世界から規制される帰結を想像する力があるのか、考えても頭が痛い。感染症は水際が大事です。それが相当に突破されつつある中、
    急いでやって欲しい。その準備する上で、邪魔に夢中になる左系の情報の方は、仕事をしないで欲しい。

    原因が分かり、対応対策が出てから、それから仕事をして欲しい。それまで我慢をして欲しいと思います。                                                                                                       

    そうそう、感覚的には一人、身体と咬合について拘る歯科医なのかとこの頃は開き直っています。
    ただ、筋肉リリースというのですか?
    ここまで、咬合環境に影響を与えるとは…

    やっと、この筋肉リリースに手が届きそうと納得感を、今日明確に経験した気がします。

    ま、そのうち紹介するかもしれません。

    おしまい。











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